保証料収入の収益認識方法変更
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2018再掲有価証券報告書
「従来、契約時に一括して収益を認識しておりましたが、会計制度委員会研究報告第13号「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)」等を総合的に勘案し、当連結会計年度より、合理的に算定された保証期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。」
保証料収入を保証期間にわたって認識する会計方針を継続適用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社であるプラザ賃貸管理保証株式会社における保証料収入については、従来、契約時に一括して収益を認識しておりましたが、会計制度委員会研究報告第13号「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)」等を総合的に勘案し、当連結会計年度より、合理的に算定された保証期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。」
保証料収入を保証期間にわたって認識する会計方針を継続適用し、前期比較には遡及適用後の数値を用いている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社であるプラザ賃貸管理保証株式会社における保証料収入については、従来、契約時に一括して収益を認識しておりましたが、会計制度委員会研究報告第13号「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)」等を総合的に勘案し、第1四半期連結会計期間より、合理的に算定された保証期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。」
保証料収入を契約時一括認識から保証期間にわたる認識へ変更した会計方針を継続適用し、前年同期数値にも遡及適用している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社であるプラザ賃貸管理保証株式会社における保証料収入については、従来、契約時に一括して収益を認識しておりましたが、会計制度委員会研究報告第13号「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)」等を総合的に勘案し、第1四半期連結会計期間より、合理的に算定された保証期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。」
保証料収入を契約時一括認識から保証期間にわたる認識へ変更した会計方針を、引き続き適用している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「従来、契約時に一括して収益を認識しておりましたが、会計制度委員会研究報告第13号「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)」等を総合的に勘案し、当第1四半期連結会計期間より、合理的に算定された保証期間にわたって収益を認識する方法に変更しております。」
保証料収入について、契約時一括認識から合理的に算定した保証期間にわたる認識へ会計方針を変更し、遡及適用している。