レオパレス21(8848)・施策達成
資本準備金減少・その他資本剰余金による欠損補填
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当連結会計年度における欠損填補 欠損填補 △106,847百万円」
2023年6月29日付の資本準備金・その他資本剰余金の振替による欠損填補が連結株主資本等変動計算書に反映され、資本剰余金106,847百万円を利益剰余金へ振り替えた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2023年6月29日開催の第50期定時株主総会の決議により、同日付で、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を41,235百万円減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を106,847百万円減少し、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損補填を行っております。」
2023年6月29日付で資本準備金41,235百万円をその他資本剰余金へ振り替え、その他資本剰余金106,847百万円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損補填を行った。株主資本の合計額への影響はないとしている。