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決算説明資料8848レオパレス21不動産

2026年3月期 第3四半期プレゼンテーション資料

2026年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回り、11月修正計画も全項目で達成した。一方、自己新株予約権消却損などの特別損失により、純利益は前年同期を下回った。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高332,710百万円+2.7%
営業利益28,645百万円+12.5%
経常利益27,813百万円+11.8%
純利益10,014百万円-34.9%
売上総利益率20.4%
営業利益率8.6%
販管費39,097百万円
当四半期3か月の実績
売上高
110,200百万円
営業利益
8,500百万円
経常利益
8,200百万円
純利益
4,900百万円
通期業績予想
売上高
444,100百万円
営業利益
34,800百万円
経常利益
33,000百万円
純利益
13,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高3Q累計計画比+0.2%
営業利益3Q累計計画比+0.5%
経常利益3Q累計計画比+2.3%
純利益3Q累計計画比+4.3%
開発_受注棟数98.8%
開発_受注戸数103.6%
開発_受注高104.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
3Q累計業績は、売上高から純利益まで計画を達成
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 関係会社の原価が若干増加+3億円
  • メンテナンス強化に伴い増加+29億円
  • 空室損失引当金の計上差及び家賃原価の減少△28億円
  • 補修工事費を販管費計上へ変更+19億円
  • 各部門の予算拡充+0億円
  • 待遇改善・従業員数の増加+30億円
新しい施策
  • 新商品『ArLk(アルク)』のリリース
  • 2026年2月27日予定の借入金300億円のリファイナンス
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 成約家賃単価指数118指数
  • 3Q累計平均入居率85.36%
    前年同期比同水準
  • 法人利用戸数構成比64.9%
    前年同期比+1.9p
  • 外国籍利用戸数59,254戸
    前年同期比+18.3%
  • 外国籍利用比率13.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 成約家賃単価指数118指数
  • 稼働家賃単価上昇
  • 利用戸数455,074戸
  • 外国籍利用戸数59,254戸
市場規模・シェア
全国上場企業の73%が当社を利用
受注高・受注残高
受注高
10,453百万円
従業員数
人数連結4,106名、単体2,925名
期中増減前年同期比+214名
年間配当
1株当たり年間配当額10.00円
中間配当5.00円
期末配当5.00円(予想)
配当性向
2028年3月期30%(目標)
実績2025年3月期17.8%
自己株式取得
取得枠の金額約716億円(2025年実行)
取得株数137,072,803株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高332,710百万円(前年比 +2.7%)
営業利益28,645百万円(前年比 +12.5%)
経常利益27,813百万円(前年比 +11.8%)
純利益10,014百万円(前年比 -34.9%)
売上総利益率20.4%
営業利益率8.6%
販管費39,097百万円
当四半期3か月の実績売上高 110,200百万円 / 営業利益 8,500百万円 / 経常利益 8,200百万円 / 純利益 4,900百万円
通期業績予想売上高 444,100百万円 / 営業利益 34,800百万円 / 経常利益 33,000百万円 / 純利益 13,000百万円
通期予想に対する進捗率売上高 3Q累計計画比+0.2% / 営業利益 3Q累計計画比+0.5% / 経常利益 3Q累計計画比+2.3% / 純利益 3Q累計計画比+4.3% / 開発_受注棟数 98.8% / 開発_受注戸数 103.6% / 開発_受注高 104.5%
計画に対する自己評価3Q累計業績は、売上高から純利益まで計画を達成
増減要因の内訳要因 関係会社の原価が若干増加 / 金額 +3億円、要因 メンテナンス強化に伴い増加 / 金額 +29億円、要因 空室損失引当金の計上差及び家賃原価の減少 / 金額 △28億円、要因 補修工事費を販管費計上へ変更 / 金額 +19億円、要因 各部門の予算拡充 / 金額 +0億円、要因 待遇改善・従業員数の増加 / 金額 +30億円
主要KPI指標名 成約家賃単価指数 / 値 118指数 / 前年同期比 非開示、指標名 3Q累計平均入居率 / 値 85.36% / 前年同期比 同水準、指標名 法人利用戸数構成比 / 値 64.9% / 前年同期比 +1.9p、指標名 外国籍利用戸数 / 値 59,254戸 / 前年同期比 +18.3%、指標名 外国籍利用比率 / 値 13.0% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 成約家賃単価指数 / 値 118指数、指標名 稼働家賃単価 / 値 上昇、指標名 利用戸数 / 値 455,074戸、指標名 外国籍利用戸数 / 値 59,254戸
従業員数人数 連結4,106名、単体2,925名 / 期中増減 前年同期比+214名
年間配当1株当たり年間配当額 10.00円 / 中間配当 5.00円 / 期末配当 5.00円(予想)
配当性向値 2028年3月期30%(目標) / 実績 2025年3月期17.8%
自己株式取得取得枠の金額 約716億円(2025年実行) / 取得株数 137,072,803株 / 期間 非開示
受注高・受注残高受注高 10,453百万円 / 受注残高 非開示
市場規模・シェア全国上場企業の73%が当社を利用
新しい施策新商品『ArLk(アルク)』のリリース、2026年2月27日予定の借入金300億円のリファイナンス
この書類が述べていない項目(8件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は法人契約を中心に家賃単価が高水準で推移したことが寄与した。営業利益は売上総利益の増加が寄与した一方、販管費は待遇改善や従業員数の増加により増加した。純利益は1Qに自己新株予約権消却損100億円を計上したことなどにより減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第3四半期プレゼンテーション資料|レオパレス21(8848)の適時開示 | Komori