テーオーシー(8841)・方針再掲
社会に役立つ企業としての企業理念とCSR・環境対応
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、各ステークホルダーとの緊密なコミュニケーションや協働活動を通じて、環境問題・社会課題の解決を図ることで、サステナブルな社会の実現に向け貢献してまいります。」
ステークホルダーとの協働を通じた環境問題・社会課題への対応と、サステナブルな社会への貢献姿勢が継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、各ステークホルダーとの緊密なコミュニケーションや協働活動を通じて、環境問題・社会課題の解決を図ることで、サステナブルな社会の実現に向け貢献してまいります。」
従来の企業理念に基づくCSR・環境対応の姿勢が、ステークホルダーとの協働を含むサステナビリティ経営として整理・展開された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、基本方針に則り、企業の社会的責任や環境問題への対応にも真摯に取り組み、企業価値の向上を図りながら、事業に邁進してまいります。」
企業の社会的責任・環境問題への対応と企業価値向上の姿勢が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、基本方針に則り、企業の社会的責任や環境問題への対応にも真摯に取り組み、企業価値の向上を図りながら、事業に邁進してまいります。」
企業理念に基づく社会的責任・環境問題への対応と企業価値向上の姿勢が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、基本方針に則り、企業の社会的責任や環境問題への対応にも真摯に取り組み、企業価値の向上を図りながら、事業に邁進してまいります。」
企業理念に基づく社会的責任・環境問題への対応と企業価値向上の姿勢が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、基本方針に則り、企業の社会的責任や環境問題への対応にも真摯に取り組み、企業価値の向上を図りながら、事業に邁進してまいります。」
「社会に役立つ企業」という企業理念に基づく顧客・テナントへの価値提供、社会的責任、環境問題への対応が継続して掲げられている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「社会に役立つ企業」という企業理念に基づき、お客様に「明るく、活力のある、和やかな」場を提供することにより、社会と調和の上、お客様・テナントの皆様に喜ばれ、また、お役に立つことを使命とし、これをもって事業を推進しております。」
企業理念として社会貢献と顧客・テナントへの価値提供を掲げ、社会的責任や環境問題への対応にも取り組む姿勢が初めてスレッド化された。