テーオーシー(8841)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」
社外取締役・社外監査役による監督機能の強化
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進株主総会
「経営体制の強化を図るため、1名を追加選任し取締役9名の選任をお願いするものであります。」
取締役全員の任期満了に伴い、1名を追加して取締役9名とする選任議案が提示された。選任は株主総会での承認を前提としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名、社外監査役2名による独立した立場からの監督・監査機能が継続している。 - FY2023社外取締役3名体制へ有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
前年度の社外取締役2名から、令和5年6月の定時株主総会後は社外取締役3名、社外監査役2名の体制として記載された。 - FY2022社外取締役2名体制を記載有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
前年度の社外取締役3名から、社外取締役2名、社外監査役2名の体制として記載された。 - FY2022-Q3社外取締役が逝去により退任有価証券報告書
「取締役(社外取締役)鈴村 暁男 令和3年7月8日(逝去による退任)」
社外取締役1名が令和3年7月8日付で逝去により退任したことが記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名、社外監査役2名による独立した立場からの監督・監査機能が継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外監査役2名は維持され、社外取締役は従来の2名から3名となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、社外取締役、独立役員、社外監査役を選任し、適性、公正な経営判断がなされる体制の確保に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、独立した立場による監督・監査機能を確保する方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役のコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割は、業務執行者から独立した立場で業務執行機関の監督機能強化を目的としております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を置き、独立した立場から監督機能を強化する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役のコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割は、業務執行者から独立した立場で業務執行機関の監督機能強化を目的としております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を置き、独立した立場から業務執行を監督する役割を示している。