テーオーシー(8841)・事実削除
リネンサプライ事業の設備投資による償却負担増
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資に伴う減価償却費の高水準化27社が書いているテーマ・逆風27社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「リネンサプライ及びランドリー事業におきましては、大口顧客先であるホテルからの受注が堅調に推移し、売上高は456百万円(前年同四半期比4.5%増)となりましたが、営業利益は35百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。」
前年度に記載された設備投資による償却負担増について、当四半期では営業利益減少の具体的要因として個別には記載されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業利益は設備投資による償却負担増により110百万円(前連結会計年度比5.0%減)となりました。」
リネンサプライ及びランドリー事業では、設備投資に伴う減価償却負担の増加が営業利益の減少要因として初めて明示された。