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テーオーシー(8841)・事実再掲

西五反田地区の公共施設整備負担金の計上

FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 420222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「寄付金の支払額 - △ 1,700」

    西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円について、当年度は営業キャッシュ・フロー上の支払いとして反映された。
  2. FY2023-Q2公共施設整備負担金1,700百万円を支払い有価証券報告書

    「寄付金の支払額 - △ 1,700」

    前年同四半期に特別損失として計上された西五反田地区の公共施設整備にかかる1,700百万円の負担金について、当四半期は費用計上ではなく支払いとして営業キャッシュ・フローに反映された。
  3. FY2023-Q1当四半期の公共施設整備負担金計上なし有価証券報告書

    「特別損失 寄付金 ※1 1,700 - 特別損失合計 1,700 -」

    前年同四半期に計上された西五反田地区の公共施設整備にかかる1,700百万円の負担金は、当四半期には計上されていない。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「特別損失として西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は3,106百万円(前連結会計年度比24.8%減)となりました。」

    西五反田地区の公共施設整備にかかる1,700百万円の負担金計上が、当期純利益を押し下げた要因として通期でも記載された。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「特別損失として西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,946百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。」

    西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円の計上が、親会社株主に帰属する四半期純利益を押し下げた要因として引き続き記載されている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「特別損失として西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は962百万円(前年同四半期比50.5%減)となりました。」

    西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円の計上が、当第2四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益を押し下げた要因として引き続き記載されている。
  7. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これは、令和3年8月10日に東京証券取引所にて公表した「業績予想の修正に関するお知らせ」に記載のとおり、特別損失として西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を計上したことによるものであります。」

    西五反田地区の公共施設整備にかかる品川区への負担金1,700百万円を特別損失として計上し、営業利益・経常利益が黒字である一方、親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円となった要因として説明されている。
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