テーオーシー(8841)・施策実績引用
TOCみなとみらいの譲渡と譲渡代金の将来投資への充当
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「また、一部は将来の物件取得、開発資金に充当する予定としております。」
前年度に完了した物件譲渡と、その譲渡資金の一部を将来の物件取得・開発資金に充当する方針が、資金活用の実績・予定として再言及されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「不動産事業におきましては、ビルの特性に応じたテナント獲得の強化に取り組みましたが、前第1四半期連結会計期間に所有ビルを売却したことにより不動産事業関連における売上高が減少しました。」
前年度に完了した所有ビルの売却が、前年同期との比較における不動産事業売上高減少の要因として過去の実績として再言及されている。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「不動産事業におきましては、ビルの特性に応じたテナント獲得の強化に取り組みましたが、前第1四半期連結会計期間に所有ビルを売却したことにより不動産事業関連における売上高が減少しました。」
前年度に完了した所有ビルの売却が、前年同期との比較における不動産事業売上高減少の要因として過去の実績として再言及されている。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「不動産事業におきましては、ビルの特性に応じたテナント獲得の強化に取り組みましたが、前第1四半期連結会計期間に所有ビルを売却したことにより不動産事業関連における売上高が減少しました。」
前年度に完了した所有ビルの売却が、前年同期との比較における売上高減少要因として過去の実績として再言及されている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、当第3四半期連結累計期間におきまして、平成29年3月30日付にて公表しました神奈川県横浜市中区所在の「TOCみなとみらい」を、平成29年5月16日に譲渡しました。この譲渡により固定資産売却益30,435百万円を、また、保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益2,128百万円を特別利益に計上しております。」
平成29年5月16日に完了したTOCみなとみらいの譲渡が再掲され、固定資産売却益30,435百万円が計上された実績として示されている。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結累計期間におきまして、平成29年3月30日付にて公表しました神奈川県横浜市中区所在の「TOCみなとみらい」を、平成29年5月16日に譲渡しました。この譲渡により30,435百万円を売却益として特別利益に計上しております。」
TOCみなとみらいの譲渡が平成29年5月16日に完了し、売却益30,435百万円を特別利益に計上した。将来の物件取得・開発への譲渡代金充当については、この四半期報告書では新たな進捗記載はない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営環境等を勘案し、保有資産の最適化を図るため、下記資産を譲渡することといたしました。譲渡代金の一部は、将来の物件取得、開発資金に充当してまいります。」
TOCみなとみらいを譲渡価額665億円で譲渡し、平成29年5月16日に引き渡した。譲渡代金の一部を将来の物件取得・開発に充当する資本配分方針が示されている。