テーオーシー(8841)・施策前進
赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業への投資
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市再開発案件の推進と再開発物件取得19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は、1,584百万円であり、その主なものは、TOC五反田ビル建替にかかる基本設計等648百万円、TOC大崎ビルディングエレベーター改修346百万円であります。」
TOC五反田ビル建替えについて基本設計等648百万円の投資を実施し、計画が設計段階へ進んでいることが示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「不動産事業においては、「赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業」の建設費として938百万円、既存ビルの設備改修等に963百万円、合計1,901百万円投資しました。」
赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業について、当年度に建設費938百万円を投資したことが初めて具体的に記載されている。