テーオーシー(8841)・施策削除
リネンサプライ及びランドリー事業のコスト削減
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善401社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「リネンサプライ及びランドリー事業におきましては、大口顧客先であるホテルからの受注が堅調に推移し、売上高は1,811百万円(前連結会計年度比2.2%増)となりましたが、人件費の増加等により営業利益は101百万円(前連結会計年度比7.6%減)となりました。」
前年度に利益改善要因として記載されたコスト削減については当年度の主な説明から消え、人件費増加等が減益要因として示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「リネンサプライ及びランドリー事業におきましては、売上高は1,709百万円(前連結会計年度比0.1%減)となりましたが、営業利益はコスト削減等により116百万円(前連結会計年度比60.7%増)となりました。」
コスト削減等を通じて、売上高が微減する中でも営業利益を116百万円、前年同期比60.7%増とした施策が初めて具体的に記載されている。