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業績予想の修正8841テーオーシー不動産

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結実績を公表し、売上高15,155百万円、営業利益2,462百万円など、前期から増収増益となった。あわせて、2027年3月期は売上高17,400百万円、営業利益3,800百万円などの業績予想を新たに示しているが、既公表予想の差し替えではない。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

当連結会計年度の減損損失は該当事項なし、特別損失合計は「-」

前期実績2026年3月期:売上高15,155百万円、営業利益2,462百万円、経常利益3,204百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,321百万円
配当予想の修正2027年3月期は中間5円、期末5円、年間10円を予定しているが、修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 8,200 / 通期 17,400(第2四半期累計 15.0%(対前年同四半期増減率) / 通期 14.8%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 1,700 / 通期 3,800(第2四半期累計 62.3%(対前年同四半期増減率) / 通期 54.3%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 2,100 / 通期 4,600(第2四半期累計 48.5%(対前年同四半期増減率) / 通期 43.6%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 1,400 / 通期 3,100(第2四半期累計 44.1%(対前年同四半期増減率) / 通期 33.5%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 15.87 / 通期 35.14
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2026年3月期:売上高15,155百万円、営業利益2,462百万円、経常利益3,204百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,321百万円
特別損失の内容と金額当連結会計年度の減損損失は該当事項なし、特別損失合計は「-」
配当予想の修正2027年3月期は中間5円、期末5円、年間10円を予定しているが、修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TOCビルの営業再開に伴うテナント獲得・催事顧客の誘致、既存ビルの入居率・賃料の改善、展示場・会議室・駐車場の回復などにより不動産事業が増収増益となった。リネンサプライ及びランドリー事業ではホテル業界からの受注が堅調だった。今後はビル運営の効率化、リニューアル、TOCビルの稼働率向上などを進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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