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RISE(8836)・リスク顕在化

大規模地震・台風等による賃貸事業停止

FY2020に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2025-H12020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
火災・自然災害による保有不動産の毀損リスク31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社

RISEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「また、特別利益で固定資産売却益31百万円及び 受取保険金15百万円 を計上しております。」

    従来リスクとして記載していた自然災害による建物被害について、実際に発生した大雨・突風被害に係る保険金15百万円を当期に特別利益として計上した。
  2. 2026-06-04実績引用株主総会

    「また、特別利益で固定資産売却益31百万円及び受取保険金15百万円を計上しております。」

    従来記載されていた自然災害による建物被害に関連し、受取保険金15百万円を特別利益として計上した実績を記載している。
  3. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「令和7年9月3日発生の大雨、突風による建物の被害に係る保険金の受取金額が確定いたしましたので、令和8年3月期第3四半期連結累計期間において受取保険金として15百万円を特別利益に計上することになります。」

    従来リスクとして記載していた大雨等の自然災害による賃貸事業への影響について、令和7年9月3日に大雨・突風による建物被害が実際に発生した。保険金15百万円を第3四半期累計期間に特別利益として計上する予定と記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、賃貸事業の不動産を保有しており、定期的な保守点検を実施し、損害保険を付しておりますが、不測の大規模地震や台風等の自然災害により賃貸事業を進めることができなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保守点検や損害保険を実施している一方、自然災害による賃貸事業停止リスクを再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、賃貸事業の不動産を保有しており、定期的な保守点検を実施し、損害保険を付しておりますが、不測の大規模地震や台風等の自然災害により賃貸事業を進めることができなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保守点検や損害保険を実施している一方、自然災害による賃貸事業停止リスクを再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「不測の大規模地震や台風等の自然災害により賃貸事業を進めることができなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクを、保守点検や損害保険の記載とともに再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大規模地震・台風等による賃貸事業停止リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、賃貸事業の不動産を保有しており、定期的な保守点検を実施し、損害保険を付しておりますが、不測の大規模地震や台風等の自然災害により賃貸事業を進めることができなくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保守点検や損害保険を実施している一方、大規模地震や台風等により賃貸事業を継続できなくなるリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産取得・敷金差入による投資活動の支出」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産取得・敷金差入による投資活動の支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
RISEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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