A種優先株式940,000株の取得・消却
FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「A種優先株式 6,244,307」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数が6,244,307株であることを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年7月31日付でA種優先株式940,000株を消却しており、当第3四半期連結会計期間末の株式総数は、6,244,307株となっております。」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の残存株式数6,244,307株を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年7月31日付でA種優先株式940,000株を消却しており、前第2四半期連結会計期間末の株式総数は、6,244,307株となっております。」
A種優先株式940,000株の取得・消却後の株式総数6,244,307株を比較情報として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年7月31日付で、A種優先株式940,000株を470百万円で取得し、同日付で、取得したA種優先株式のすべてを消却いたしました。」
A種優先株式940,000株の取得・全株消却と、資本剰余金470百万円の減少を年次財務情報で再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成29年7月31日付で、A種優先株式940,000株を470百万円で取得し、同日付で、取得したA種優先株式のすべてを消却いたしました。この結果、資本剰余金が470百万円減少しております。」
A種優先株式940,000株の470百万円での取得および全株消却と、資本剰余金470百万円の減少を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、平成29年7月31日付で、A種優先株式940,000株を470百万円で取得し、同日付で、取得したA種優先株式のすべてを消却いたしました。この結果、資本剰余金が470百万円減少しております。」
A種優先株式940,000株の470百万円での取得および全株消却と、資本剰余金470百万円の減少を財務情報上でも再確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社が発行する優先株式について、優先株主による取得請求権の行使があったため、会社法並びに当社定款規程に基づき、平成29年7月28日開催の取締役会において、当該株式を自己株式として取得することを決議しました。また、同日の取締役会において、取得した優先株式のすべてを消却することを決議しました。(1)取得及び消却する株式の種類及び数:A種優先株式 940,000株(2)取得先:ヨウテイホールディングス合同会社(3)取得に伴う金銭の交付:A種株式1株につき500円、総額470百万円(4)取得及び消却日:平成29年7月31日」
優先株主の取得請求権行使を受け、A種優先株式940,000株を総額470百万円で取得し、平成29年7月31日に全株消却したと記載している。