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RISE(8836)・事実再掲

過年度決算の訂正と訂正報告書の提出

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019再掲FY2023-Q1 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 320222023: 12023
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過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「第74期および第75期における数値は、令和4年5月13日付で有価証券報告書の訂正報告書を提出しており、過年度遡及修正における訂正後の数値を記載しております。」

    第74期および第75期の比較数値が、令和4年5月13日付の訂正報告書提出後の遡及修正済み数値であることを再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第76期第2四半期における数値は、令和4年5月13日付で四半期報告書の訂正報告書を提出しており、過年度遡及修正における訂正後の数値を記載しております。」

    第76期第2四半期の比較数値が、訂正報告書提出後の過年度遡及修正済み数値であることを再確認している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第76期第1四半期における数値は、令和4年5月13日付で四半期報告書の訂正報告書を提出しており、過年度遡及修正における訂正後の数値を記載しております。」

    第76期第1四半期の比較数値が、令和4年5月13日付の訂正報告書提出後の遡及修正済み数値であることを再確認している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「事業年度(第74期)(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)令和4年5月13日関東財務局長に提出 事業年度(第75期)(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)令和4年5月13日関東財務局長に提出」

    第74期および第75期の有価証券報告書・内部統制報告書について、令和4年5月13日付で訂正報告書を提出している。さらに、第74期から第76期までの各四半期報告書についても訂正報告書を同日付で提出したことを記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「第69期および第70期の数値は、誤謬の訂正による遡及修正後の数値であります。」

    第69期および第70期の数値が誤謬訂正による遡及修正後の数値であることを再確認している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間において、次の書類を提出しております。」

    過年度の有価証券報告書・四半期報告書等について訂正報告書を提出した事実を、提出書類一覧で再確認している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、前期の数値は誤謬の訂正による遡及処理後の数値であります。また、過年度の決算訂正を行い、平成29年5月26日訂正報告書を提出しております。」

    過年度決算の訂正を行い、第66期から第70期までの有価証券報告書等について訂正報告書を提出している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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