A種優先株式配当金72百万円の普通株式損益計算上の控除
FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026優先株式配当金の年度更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 166 182 (うち優先株式配当金) (166) (182)」
1株当たり当期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金は166百万円から182百万円へ増加した。 - FY2026-H1優先株式配当金の半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 77 84 (うち優先株式配当金) (77) (84)」
1株当たり中間純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金は前年同期の77百万円から84百万円へ増加した。 - FY2025優先株式配当金の年度更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 148 166 (うち優先株式配当金) (148) (166)」
1株当たり当期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金は前期の148百万円から166百万円へ増加した。 - FY2025-H1優先株式配当金の半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 72 77 (うち優先株式配当金) (72) (77)」
1株当たり中間純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金77百万円を控除している。前年同期は72百万円である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 109 109 (うち優先株式配当金) (109) (109)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株式に帰属しない優先株式配当金109百万円を控除している。前年同四半期と同額である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 109 109 (うち優先株式配当金) (109) (109)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金109百万円を控除している。 - FY2023-Q1優先株式配当金の四半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 35 36 (うち優先株式配当金) (35) (36)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金36百万円を控除している。前年同四半期は35百万円である。 - FY2022-Q3優先株式配当金の第3四半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 109 109 (うち優先株式配当金) (109) (109)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金109百万円を控除している。 - FY2022-Q1優先株式配当金の四半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 36 35 (うち優先株式配当金) (36) (35)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金35百万円を控除している。前年同四半期は36百万円である。 - FY2021優先株式配当金の年度更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 144 144 (うち優先株式配当金) (144) (144)」
1株当たり当期純損失の算定上、優先株式配当金144百万円を普通株主に帰属しない金額として控除している。 - FY2021-Q3優先株式配当金の第3四半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 108 109 (うち優先株式配当金) (108) (109)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株式に帰属しない優先株式配当金109百万円を控除している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 72 72 (うち優先株式配当金) (72) (72)」
1株当たり四半期純損失の算定上、優先株式配当金72百万円を普通株式に帰属しない金額として控除している。 - FY2021-Q1優先株式配当金の四半期更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 36 36 (うち優先株式配当金) (36) (36)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金36百万円を控除している。 - FY2020優先株式配当金の年度更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 144 144 (うち優先株式配当金) (144) (144)」
1株当たり当期純損失の算定上、親会社株主に帰属する当期純利益107百万円から普通株主に帰属しない優先株式配当金144百万円を控除し、普通株式に係る損益は37百万円の損失となっている。 - FY2020-Q3優先株式配当金の更新有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 108 108 (うち優先株式配当金) (108) (108)」
1株当たり四半期純損失の算定上、普通株主に帰属しない優先株式配当金108百万円を控除し、普通株式に係る親会社株主帰属四半期純損失を172百万円としている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「普通株主に帰属しない金額(百万円) 72 72 (うち優先株式配当金) (72) (72)」
1株当たり四半期純損失の算定上、親会社株主に帰属する四半期純損失105百万円から普通株主に帰属しない優先株式配当金72百万円を控除し、普通株式に係る損失を178百万円としている。