RISE(8836)・リスク削除
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連続赤字に伴う継続企業の前提に関する重要事象(不確実性なし)87社が書いているテーマ・逆風86社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中26社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書第1四半期から第3四半期まで記載されていた継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況に関する明示は、本有価証券報告書では確認できない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、継続して売上高の減少や営業損失、経常損失を計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。しかしながら、「3〔財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析〕(5)事業等のリスクに記載した継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。」
売上高の減少、営業損失・経常損失の継続を重要な疑義のある事象・状況として引き続き認識しつつ、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないとの判断を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、継続して売上高の減少や営業損失、経常損失を計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。しかしながら、「3〔財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析〕(6)事業等のリスクに記載した継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。」
売上高の減少、営業損失・経常損失の継続を重要な疑義のある事象・状況として引き続き認識しつつ、重要な不確実性はないとの判断を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、継続して売上高の減少や営業損失、経常損失を計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。しかしながら、「3〔財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析〕(5)事業等のリスクに記載した継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。」
売上高減少や営業損失・経常損失の継続を、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況として初めて明示している。一方、重要な不確実性は認められないと判断している。