RISE(8836)・事実削除
投資有価証券の売却による投資資産の減少
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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有価証券・投資有価証券残高の増減39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) 該当事項はありません。」
当連結会計年度中の投資有価証券の売却はなく、前年度の売却による投資資産減少という事実は当期の取引としては継続していない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入47百万円」
投資有価証券の売却により47百万円の収入を計上し、投資その他の資産が減少したことを再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは、現金及び預金が優先配当金支払等により767百万円、有形固定資産が減価償却費の計上等により45百万円、投資その他の資産が投資有価証券の売却等により50百万円それぞれ減少したことが主な要因です。」
投資有価証券の売却等により投資その他の資産が50百万円減少し、投資活動では売却収入47百万円を計上している。