Komori
RISE(8836)・方針再掲

売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分表示

FY2020-Q3に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 32024
同じテーマの他社
不動産事業本業化に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる 収益 - 100 100 その他の収益 85 - 85 外部顧客への売上高 85 100 186」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、管理事業の契約収益100百万円と賃貸収入等のその他の収益85百万円を表示する方法を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、セグメント情報を開示しており、当連結会計年度の比較・分析は、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき記載しております。」

    不動産賃貸事業と不動産管理事業の2報告セグメントによる開示および比較分析を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、セグメント情報を開示しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき記載しております。」

    第1四半期から開始した「不動産賃貸事業」と「不動産管理事業」の2報告セグメントによる開示および比較分析を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、セグメント情報を開示しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報を当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき記載しております。」

    第1四半期から開始した「不動産賃貸事業」と「不動産管理事業」の2報告セグメントによる開示・比較分析を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「近年、当社グループにおいて不動産管理事業の重要性が増していることを踏まえ、当第1四半期連結会計期間より「不動産賃貸事業」と「不動産管理事業」を報告セグメントとしてセグメント情報を開示することとしました。」

    従来の売上高区分表示に加え、不動産賃貸事業と不動産管理事業を報告セグメントとして開示する具体的な開示運用を開始した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 - 178 178 その他の収益 161 - 161 売上高合計 161 178 339」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、管理事業の顧客との契約から生じる収益178百万円と賃貸収入等のその他の収益161百万円を表示する方法を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 ― 135 135 その他の収益 122 ― 122 売上高合計 122 135 257」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、管理事業の顧客との契約から生じる収益135百万円と賃貸収入等のその他の収益122百万円を表示する方法を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 - 91 91 その他の収益 83 - 83 売上高合計 83 91 174」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、管理事業の顧客との契約から生じる収益91百万円と、賃貸収入等のその他の収益83百万円を表示する方法を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる 収益 - 46 46 その他の収益 41 - 41 売上高合計 41 46 88」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、不動産管理事業の顧客との契約から生じる収益46百万円と賃貸収入等のその他の収益41百万円を表示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 - 144 144 その他の収益 127 - 127 売上高合計 127 144 272」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、管理事業の顧客との契約から生じる収益144百万円と、賃貸収入等のその他の収益127百万円を表示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(単位:百万円) 不動産賃貸事業 不動産管理事業 合計 顧客との契約から生じる収益 - 44 44 その他の収益 42 - 42 売上高合計 42 44 87」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分し、顧客との契約から生じる収益44百万円と賃貸収入等のその他の収益42百万円に分けて表示している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「売上高 不動産賃貸事業売上高 174 不動産管理事業売上高 185」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分して表示する方法を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、不動産事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分して把握する事業構成と、単一セグメントの表示方法を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高 不動産賃貸事業売上高 88 不動産管理事業売上高 92」

    売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分して表示する方法を継続している。
  15. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「なお、第3四半期連結累計期間より、売上高の表示方法を不動産賃貸事業売上高及び不動産管理事業売上高へ変更し、表示方法の変更の内容を反映させた組替え後の数値で前年同四半期連結累計期間との比較・分析を行っております。」

    第3四半期累計期間から、売上高を不動産賃貸事業売上高と不動産管理事業売上高に区分して表示し、前年同期数値も組み替えて比較・分析している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
RISEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高を不動産賃貸事業と不動産管理事業に区分表示|RISE(8836)の変遷 | Komori