RISE(8836)・事実前進
販売用不動産の売却による売上高増加とたな卸資産の減少
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売用不動産売却による棚卸資産・営業CF改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「これは、現金及び預金が780百万円増加しましたが、たな卸資産の売却による減少330百万円および、固定資産の売却等により建物(純額)が408百万円、土地が525百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。」
販売用不動産330百万円を売却し、当期末の販売用不動産残高はゼロとなった。売上高は246百万円から515百万円へ増加している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、販売用不動産売却により売上高は前年同期に比べ大幅に増加しております。これは、現金及び預金が795百万円増加しましたが、たな卸資産の売却による減少330百万円および、固定資産の売却等により建物(純額)が385百万円、土地が516百万円それぞれ減少したことが主な要因です。」
販売用不動産の売却により売上高が前年同期比で増加したと説明している。たな卸資産は前連結会計年度末の330百万円から当第3四半期末には0百万円となっている。