保有投資有価証券の価格変動リスク
FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に発行体の財務状況を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。」
投資有価証券の保有状況を発行体の財務状況等を踏まえて見直す方針を再確認している。当期末も時価のある投資有価証券はなく、非上場株式6百万円を計上している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に発行体の財務状況を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。」
投資有価証券の保有状況を発行体の財務状況等を踏まえて見直す方針を再確認している。当期末も時価のある投資有価証券はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、時価をもって四半期連結貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価評価対象の金融商品を保有しておらず、投資有価証券の価格変動エクスポージャーが財務諸表に影響していない状態を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、時価をもって四半期連結貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価評価の対象となる金融商品を保有していない状態を再確認しており、投資有価証券の価格変動エクスポージャーは記載上確認されない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に発行体の財務状況を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。」
投資有価証券の保有状況を発行体の財務状況等を踏まえて見直す方針を再確認している。当期末も時価のある投資有価証券はない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券で時価のあるものは、ありません。」
時価のある投資有価証券を保有していない状態を再確認している。非上場株式の計上額は6百万円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、追加発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に発行体の財務状況を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。」
投資有価証券の保有状況を発行体の財務状況等を踏まえて見直す方針を再確認している。当期末も時価のある投資有価証券はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017対処有価証券報告書
「当連結会計年度(平成29年3月31日)投資有価証券で時価のあるものは、ありません。」
前期に保有していた時価のある投資有価証券を売却し、期末の価格変動エクスポージャーがなくなったと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと明記している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の価格変動リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「投資有価証券については、定期的に発行体の財務状況を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しています。なお、平成26年3月期より時価のある株式を保有しておりますが、上限金額を定めて保有しております。」
時価のある株式を保有し、発行体の財務状況等を確認しながら保有状況を見直すとしている。