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東京建物(8804)・施策再掲

アセットサービス事業の独立報告セグメント化

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル事業 住宅事業 アセットサービス事業」

    ビル事業、住宅事業、アセットサービス事業の3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル事業 住宅事業 アセットサービス事業」

    ビル事業、住宅事業、アセットサービス事業の3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は事業本部を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    海外事業をその他事業へ含める変更後も、ビル・住宅・アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル事業 住宅事業 アセットサービス事業」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間において、従来「その他」の区分に含まれていた「クオリティライフ事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとする変更を行いましたが、第1四半期連結会計期間より、量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。」

    クオリティライフ事業を報告セグメントから除外し、その他区分へ戻す第1四半期からの扱いが、第2四半期でも継続している。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間において、従来「その他」の区分に含まれていた「クオリティライフ事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとする変更を行いましたが、当第1四半期連結会計期間において、量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。」

    前第4四半期に報告セグメント化したクオリティライフ事業が、量的重要性の低下を理由に当第1四半期から報告セグメントから除外され、その他区分へ戻された。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度において、「その他事業」に含まれていた「クオリティライフ事業」を報告セグメントとする変更を行っております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。」

    従来のビル・住宅・アセットサービスの3報告セグメントから、クオリティライフ事業を独立させた4報告セグメントへ開示・管理枠組みが変更された。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「従って、当社は事業本部を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる経営管理・開示枠組みが継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「従って、当社は事業本部を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる経営管理・開示枠組みが継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが引き続き用いられている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが引き続き用いられている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示枠組みが引き続き用いられている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「従って、当社は事業本部を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    ビル、住宅、アセットサービスの3報告セグメントによる開示・経営管理の枠組みが継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    第3四半期連結累計期間でも、ビル、住宅、アセットサービスの3区分による報告セグメントが継続して開示されている。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    ビル事業、住宅事業、アセットサービス事業の3区分による報告セグメントが引き続き開示されている。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント ビル 住宅 アセットサービス」

    当第1四半期のセグメント情報でも、ビル事業、住宅事業、アセットサービス事業の3区分が報告セグメントとして継続して開示されている。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他事業」の区分を見直し、「その他事業」に含まれていた「アセットサービス事業」を新たに報告セグメントとし、クオリティライフ事業、資産運用事業等を報告セグメントに含まれない事業セグメントとする変更を行っております。これにより、第1四半期連結会計期間より「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3区分を報告セグメントとして開示しております。」

    第1四半期連結会計期間からの報告セグメント変更とアセットサービス事業の独立開示が、変更理由とともに再掲されている。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「「その他事業」の区分を見直し、「その他事業」に含まれていた「アセットサービス事業」を新たに報告セグメントとし、クオリティライフ事業、資産運用事業等を報告セグメントに含まれない事業セグメントとする変更を行っております。これにより、第1四半期連結会計期間より「ビル事業」、「住宅事業」、「アセットサービス事業」の3区分を報告セグメントとして開示しております。」

    第1四半期連結会計期間からアセットサービス事業を独立した報告セグメントとして開示する体制変更が行われた。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動2回
  3. 2Southernwood Property Pte. Ltd.への債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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