平和不動産(8803)・事実再掲
有限会社カリテスの連結範囲からの除外
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結37社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、従来連結子会社であった有限会社カリテスは、重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
有限会社カリテスを重要性の低下を理由に連結範囲から除外した処理が再掲されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、従来連結子会社であった有限会社カリテスは、重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
有限会社カリテスを重要性の低下を理由に連結範囲から除外した処理が再掲されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「従来連結子会社であった㈲カリテスは、重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
重要性の低下を理由として、㈲カリテスを当第1四半期連結会計期間から連結範囲外とした。