平和不動産(8803)・施策初出直近の株主総会(2026-05-30)では「前進」
不動産投資・売却案件を審議する投資委員会
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-30。直近の記載は2026-05-30。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産投資取引の投資・コンプライアンス合同事前審査2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-30前進株主総会
「物件の取得・売却に関しては、執行役会における審議に先立ち「投資委員会」を開催し、取得・売却のリスク分析等のほか、業務プロセスの適切性の確認等を行い、その結果を執行役会に報告しております。」
投資委員会が物件取得・売却案件のリスク分析と業務プロセス確認を行い、執行役会へ報告する運用段階に進んだ。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、不動産投資・売却案件における適切な検討体制を構築することを目的として、経営企画部担当執行役が指名する委員で構成される「投資委員会」を設置しています。本委員会は、取締役会及び執行役会における不動産投資・売却案件に係る審議に先立ち、価格や経営計画等との整合性等について協議を行うことで、当該審議の円滑化及び深度化を図っています。」
不動産投資・売却案件について、取締役会・執行役会に先立ち価格や経営計画との整合性を審議する投資委員会を設置している。