平和不動産(8803)・リスク再掲
環境規制・顧客ニーズ変化・対応遅延によるサステナビリティリスク
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境対応遅延による受注・開発機会逸失、対応費用増加・評判低下リスク15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
環境規制、顧客ニーズの変化及び対応遅延によるサステナビリティ関連リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書について重要な変更はありません。」
環境規制、顧客ニーズの変化および対応遅延によるサステナビリティ関連リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
環境規制、顧客ニーズの変化および対応遅延によるサステナビリティ関連リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
環境規制、顧客ニーズの変化および対応遅延によるサステナビリティ関連リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
環境規制、顧客ニーズの変化および対応遅延によるサステナビリティ関連リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの事業に影響を及ぼす可能性のあるリスクとしては、「(7)自然災害等について」に記載のリスクに加え、環境負荷の小さい不動産開発・運営を求める規制の強化による開発機会の減少や運営費用の増加、環境負荷の小さなオフィスビルへの顧客企業のニーズの変化及びこれらに対応できないことによるレピュテーションの低下などがあります。」
サステナビリティ上の重要課題に関連して、環境規制の強化、顧客ニーズの変化、対応遅延による開発機会・費用・評判への影響を新たなリスクとして示した。