平和不動産(8803)・施策再掲
賃貸事業における賃貸収益区分の集約表示
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産賃貸売上の一部をその他収益へ区分表示3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、従来「ビル賃貸収益」及び「住宅賃貸収益」に区分しておりましたが、「住宅賃貸収益」の比率が低下したことから、第1四半期連結会計期間より集約して表示しております。」
賃貸収益区分を集約表示する会計・開示上の変更が継続適用されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、従来「ビル賃貸収益」及び「住宅賃貸収益」に区分しておりましたが、「住宅賃貸収益」の比率が低下したことから、第1四半期連結会計期間より集約して表示しております。」
賃貸収益区分を集約表示する会計・開示上の変更が当四半期にも適用されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、従来「ビル賃貸収益」及び「住宅賃貸収益」に区分しておりましたが、「住宅賃貸収益」の比率が低下したことから、集約して表示しております。」
住宅賃貸収益の比率低下を理由に、ビル賃貸収益と住宅賃貸収益を賃貸事業として集約表示した。