平和不動産(8803)・施策再掲
報告セグメント名称の「ビルディング事業」「アセットマネジメント事業」への変更
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「今回の変更により、「ビルディング事業」は、証券取引所、オフィス、商業施設及び住宅等の開発、賃貸、管理、運営ならびに売却等を行うこととなり、「アセットマネジメント事業」は、平和不動産リート投資法人の資産運用及びハウジングサービス株式会社による不動産の仲介等を行うこととなります。」
2022年3月期からのセグメント再編後の機能区分が継続適用され、ビルディング事業に開発・賃貸・管理・運営・売却を、アセットマネジメント事業にREIT運用・仲介等を集約している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「今回の変更により、「ビルディング事業」は、証券取引所、オフィス、商業施設及び住宅等の開発、賃貸、管理、運営ならびに売却等を行うこととなり、「アセットマネジメント事業」は、平和不動産リート投資法人の資産運用及びハウジングサービス株式会社による不動産の仲介等を行うこととなります。」
従来のセグメント名称変更から進み、2022年3月期より事業機能の区分自体を再編した。開発・賃貸・管理・運営・売却をビルディング事業へ集約し、アセットマネジメント事業をREIT運用・仲介等に整理している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「賃貸事業」及び「不動産ソリューション事業」としていた報告セグメントの名称を「ビルディング事業」及び「アセットマネジメント事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメント名称を「ビルディング事業」「アセットマネジメント事業」とする変更が継続適用され、セグメント情報への影響はないと再確認されている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「賃貸事業」及び「不動産ソリューション事業」としていた報告セグメントの名称を「ビルディング事業」及び「アセットマネジメント事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
2020年度第1四半期から報告セグメントの名称を変更した。変更は名称のみで、セグメント情報への影響はないと説明している。