三菱地所(8802)・施策前進
大丸有スマートコミュニティと省エネルギーシステムの開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートコミュニティ・ZEBによる都市エネルギーシステム開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社が掲げる2025年度の再エネ導入率100%の達成に向け、これまで推進してきた非化石証書付き電力利用を一層進めるとともに、コーポレートPPAの導入等を検討します。また、今後当社が開発する新築建物においては原則ZEB水準の環境性能を目指すことにより、省エネ性能の優れたビルの比率を向上させ、温室効果ガス排出原単位の改善を図ります。」
再生可能エネルギー導入、コーポレートPPA、原則ZEB水準の新築建物という環境施策が、2025年度100%目標と結び付けて具体化された。 - FY2017初出有価証券報告書
「大丸有スマートコミュニティの普及・浸透や新たな省エネルギーシステムの開発に取り組みます。」
スマートコミュニティの普及・浸透と、新たな省エネルギーシステムの開発を環境面の全社テーマとして示している。