三菱地所(8802)・目標引き上げ
再開発・既存ビル改修等への年間設備投資357,000百万円
FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産・再開発施設の競争力向上投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、当連結会計年度後1年間の設備投資は733,000百万円を予定しております。」
設備投資実績は2025年度に527,754百万円となり、翌1年間の設備投資予定額は前年度の583,000百万円から733,000百万円へ増加した。TOKYO TORCH、既存ビル改修、72 Upper Ground等が計画対象として示された。 - FY2025設備投資計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度後1年間の設備投資は583,000百万円を予定しております。」
2024年度の設備投資実績は443,801百万円となり、翌1年間の設備投資予定額は583,000百万円へ更新された。グラングリーン大阪、大手町ゲートビル、既存ビル改修等が対象として示された。 - FY2023設備投資計画更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度後1年間の設備投資は424,000百万円を予定しております。」
2022年度の設備投資実績は総額286,523百万円となり、翌1年間の設備投資予定額は394,000百万円から424,000百万円へ更新された。赤坂二・六丁目地区、内神田一丁目、TOKYO TORCH、8 Bishopsgate、既存ビル改修等が計画対象として示された。 - FY2021設備投資計画更新有価証券報告書
「なお、当年度後1年間の設備投資は394,000百万円を予定しております。」
2020年度の設備投資実績は総額319,841百万円となり、当年度後1年間の設備投資予定額は394,000百万円へ更新された。うめきた2期地区開発事業およびTOKYO TORCH等が対象として記載された。 - FY2019設備投資計画更新有価証券報告書
「なお、当年度後1年間の設備投資は309,000百万円を予定しております。」
設備投資実績は総額285,089百万円となり、当年度後1年間の設備投資予定額は309,000百万円へ更新された。丸の内二重橋ビル、東京駅前常盤橋プロジェクト、8 Bishopsgate、既存ビル改修等が対象として記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、再開発や既存ビルのリニューアル、情報化対応など、丸の内地区の魅力を高めることに重点を置き設備投資を実施しております。なお、当年度後1年間の設備投資は357,000百万円を予定しております。」
再開発、既存ビルのリニューアル、情報化対応を手段として、当年度後1年間に357,000百万円の設備投資を予定している。