投資有価証券評価損3,609百万円の計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
- FY2026関係会社株式評価損額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度においては、関係会社株式で2,753百万円の減損処理を行っております。」
関係会社株式評価損は前年度4,031百万円から2,753百万円へ更新された。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損の当期計上なし有価証券報告書
「特別損益につきましては、前年同期において固定資産売却益6,269百万円を特別利益に、固定資産除却関連損10,796百万円、投資有価証券評価損2,821百万円を特別損失に計上したのに対して、当第2四半期連結累計期間においては、投資有価証券売却益7,345百万円を特別利益に計上しております。」
前年同期の投資有価証券評価損2,821百万円等に対し、当第2四半期累計期間には投資有価証券評価損を計上せず、投資有価証券売却益7,345百万円を計上した。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損の当期計上なし有価証券報告書
「特別損益につきましては、前年同期において固定資産売却益6,269百万円を特別利益に、固定資産除却関連損397百万円、投資有価証券評価損3,152百万円を特別損失に計上したのに対して、当第1四半期連結累計期間においては、投資有価証券売却益2,710百万円を特別利益に計上しております。」
前年同期の投資有価証券評価損3,152百万円等に対し、当第1四半期は投資有価証券評価損を計上せず、投資有価証券売却益2,710百万円を計上した。 - FY2023-Q3評価損額の更新有価証券報告書
「固定資産除却関連損16,249百万円、投資有価証券評価損2,637百万円、エクイティ出資評価損4,543百万円を特別損失に計上しております。」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は2,637百万円となった。エクイティ出資評価損4,543百万円も同時に特別損失として計上された。 - FY2023-Q2評価損額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損2,821百万円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2,821百万円を特別損失として計上した。 - FY2023-Q1投資有価証券評価損の当期計上有価証券報告書
「特別損益につきましては、前年同期において投資有価証券売却益2,221百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,495百万円を特別損失に計上したのに対して、当第1四半期連結累計期間においては、固定資産売却益6,269百万円を特別利益に、固定資産除却関連損397百万円、投資有価証券評価損3,152百万円を特別損失に計上しております。」
前年同期には計上していなかった投資有価証券評価損3,152百万円を当第1四半期に計上した。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損の当期計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,609百万円 -」
前年同期には投資有価証券評価損3,609百万円を計上したが、当第2四半期連結累計期間には投資有価証券評価損の計上はなく、投資有価証券売却益6,208百万円を特別利益に計上した。 - FY2021年度実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、記載すべき重要な有価証券の減損処理はありません。」
第2四半期に記載された投資有価証券評価損3,609百万円に対し、通期の有価証券関係注記では重要な有価証券の減損処理はないと記載された。 - FY2021-Q3評価損額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損2,283百万円、減損損失2,646百万円、子会社清算損13,856百万円、新型感染症対応による損失5,698百万円を特別損失に計上しております。」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は2,283百万円となり、減損損失、子会社清算損および新型感染症対応損失も併せて特別損失に計上された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「特別損失につきましては、当第2四半期連結累計期間において投資有価証券評価損3,609百万円、新型感染症対応による損失5,698百万円を計上しております。」
当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損3,609百万円を特別損失として計上したことが初めてこのスレッドで記載された。