三井不動産(8801)・リスク再掲
天変地異・環境問題・土壌汚染・不動産瑕疵
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害・環境汚染・不動産瑕疵による資産毀損・補償リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
天変地異、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償および資産価値低下のリスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
天変地異、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償および資産価値低下のリスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
天変地異、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償および資産価値低下のリスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
天変地異、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償および資産価値低下のリスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
天変地異、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償および資産価値低下のリスクについて、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来において、天変地異・環境問題・土壌汚染や不動産の瑕疵が判明した等の場合には、所有資産の毀損や補償の義務履行等により、当社グループの事業に悪影響を及ぼし、また所有資産の価値の低下につながる可能性があります。」
災害、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損、補償、資産価値低下のリスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来において、天変地異・環境問題・土壌汚染や不動産の瑕疵が判明した等の場合には、所有資産の毀損や補償の義務履行等により、当社グループの事業に悪影響を及ぼし」
災害、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損・補償・価値低下のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「将来において、天変地異・環境問題・土壌汚染や不動産の瑕疵が判明した等の場合には、所有資産の毀損や補償の義務履行等により、当社グループの事業に悪影響を及ぼし、また所有資産の価値の低下につながる可能性があります。」
災害、環境問題、土壌汚染、不動産瑕疵による資産毀損・補償・価値低下のリスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「天変地異・環境問題・土壌汚染や不動産の瑕疵が判明した等の場合には、所有資産の毀損や補償の義務履行等により、当社グループの事業に悪影響を及ぼし、また所有資産の価値の低下につながる可能性があります。」
災害・環境・土壌汚染・不動産瑕疵により、資産毀損、補償義務、資産価値低下が生じる可能性を示している。