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T&Dホールディングス(8795)・施策再掲

フォーティテュード社組織再編に伴う会計処理の遡及適用

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2023-Q22021: 120212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社においても旧フォーティテュード社に対して持分法を適用するにあたり、前連結会計年度より、2020年6月2日に遡って同様の会計処理を行っており、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっております。」

    Fortitude社組織再編に伴う負債再評価の遡及適用後の数値を用いる会計処理が継続している。
  2. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社においても旧フォーティテュード社に対して持分法を適用するにあたり、前連結会計年度より、2020年6月2日に遡って同様の会計処理を行っており、前中間連結会計期間については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。」

    フォーティテュード社の負債再評価に伴う遡及会計処理が実施済みとなり、前年中間期の財務諸表も遡及適用後の数値で表示されている。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「フォーティテュード社の連結財務諸表に対して持分法を適用している当社の連結財務諸表においても、2020年6月2日に遡って同様の会計処理を行うことにより、次の影響が発生する予定であります。・2021年3月期決算 連結純資産51,000百万円程度及び連結純利益53,000百万円程度の減少。・2022年3月期第3四半期決算 連結純資産54,000百万円程度の減少及び連結純利益1,000百万円程度の増加。」

    フォーティテュード社組織再編に伴う遡及会計処理について、2022年3月期第3四半期決算への影響見込額が新たに示され、適用段階が進んでいる。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「フォーティテュード社の連結財務諸表に対して持分法を適用している当社の連結財務諸表においても、2020年6月2日に遡って同様の会計処理を行うことにより、当社の2021年3月期決算において連結純資産51,000百万円程度及び連結純利益53,000百万円程度が減少する予定です。本会計処理は、2022年3月期末決算において適用されます。」

    組織再編に伴い、Fortitude社の負債再評価を2020年6月2日に遡って持分法適用する予定であり、連結純資産・連結純利益への減少見込額と適用時期を具体的に開示した。
一緒に動いた変遷

「事業内容・主要関係会社構成の継続」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業内容・主要関係会社構成の継続2回
  3. 2株主への利益配当2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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