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フィンテック グローバル(8789)・事実再定義直近の決算(2026-08-12)では「再掲」

建設事業売却後の報告セグメント再編

FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY20232016: 120162017: 320172018: 220182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12再掲決算

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「投資銀行事業」「公共コンサルティング事業」「エンタテインメント・サービス事業」の3区分から、「投資銀行」「投資銀行-航空機部門」「パブリックサポートサービス」「エンタテインメント・サービス」の4区分に変更しております。」

    第1四半期からの4セグメントへの変更と、航空機部門の独立およびパブリックサポートサービスへの集約が四半期決算短信で引き続き示された。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「投資銀行事業」「公共コンサルティング事業」「エンタテインメント・サービス事業」の3区分から、「投資銀行」「投資銀行-航空機部門」「パブリックサポートサービス」「エンタテインメント・サービス」の4区分に変更しております。」

    従来の3セグメントから4セグメントへ再編し、航空ビジネスを独立部門化し、公共コンサルティングと再生可能エネルギー関連をパブリックサポートサービスへ集約した。
  3. 2026-05-12再定義決算

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「投資銀行事業」「公共コンサルティング事業」「エンタテインメント・サービス事業」の3区分から、「投資銀行」「投資銀行-航空機部門」「パブリックサポートサービス」「エンタテインメント・サービス」の4区分に変更しております。」

    従来の3区分から、航空機部門を分離し、公共関連事業と再生可能エネルギー関連を集約した4区分へ報告セグメントを再編した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは「投資銀行事業」を中心に、公共コンサルティング事業及びエンタテインメント・サービス事業を営んでおります。」

    投資銀行事業、公共コンサルティング事業、エンタテインメント・サービス事業の3報告セグメントを継続している。
  5. FY2020-Q1その他区分の廃止有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間より「その他」の区分に含まれていた㈱アダコテックが、連結範囲から除外されたことにより、「その他」の区分は廃止しております。」

    アダコテックの連結範囲からの除外に伴い、報告セグメントに含まれない「その他」区分を廃止した。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」、「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」となりました。」

    不動産事業の連結除外後、報告セグメントを投資銀行、公共コンサルティング、エンタテインメント・サービスの3事業とする構成を引き続き記載している。
  7. FY2018-Q1不動産事業消滅・3セグメント化有価証券報告書

    「当社は「不動産事業」を構成していたベターライフサポートホールディングス㈱及びその子会社を連結の範囲から除外した結果、当第1四半期連結会計期間より当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」、「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」となりました。」

    BLSHD及び子会社5社の連結除外により不動産事業が報告セグメントから消え、報告セグメントは3事業となった。
  8. FY2017エンタテインメント・サービス事業を報告セグメント化有価証券報告書

    「当連結会計年度に「公共コンサルティング事業」及び「エンタテインメント・サービス事業」を新設しており、前連結会計年度との比較については、前連結会計年度のセグメントを当連結会計年度のセグメントに組み替えて比較しております。」

    公共コンサルティング事業に加え、メッツァの着工と重要性の高まりを受けてエンタテインメント・サービス事業も報告セグメントとして独立させた。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これに伴い、第2四半期連結会計期間に報告セグメントとして「公共コンサルティング事業」を新設しました。」

    PMCおよび新公会計研究所を基盤とする公共コンサルティング事業を報告セグメントとして扱う構成を引き続き示している。
  10. FY2017-Q1公共コンサルティング事業の追加有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間より、PMC及び㈱新公会計研究所の2社で構成される「公共コンサルティング事業」を報告セグメントといたします。」

    従来の投資銀行事業・不動産事業等に加え、PMCと新公会計研究所で構成される公共コンサルティング事業を報告セグメントとして追加する方針を示した。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、「建設事業」を構成していた岡山建設㈱の全株式を前連結会計年度に売却しました。この結果、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「投資銀行事業」及び「不動産事業」となりました。」

    建設事業会社の全株式売却に伴い、報告セグメントが投資銀行事業と不動産事業に変更された。
一緒に動いた変遷

「公共関連ビジネスの拡張」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1公共関連ビジネスの拡張2回
  3. 2SGIグループ取得による航空機アセットマネジメント事業への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィンテック グローバルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「再掲」でした。
報道
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