abc(8783)・方針初出
セグメント利益の営業損益ベースから経常損益ベースへの変更
FY2027-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法投資損益反映によるセグメント利益指標変更12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14再掲決算
「当中間連結会計期間からセグメント利益又は損失の算定方法を営業損益ベースから経常損益ベースの数値に変更を行っております。」
暗号資産リーディングによる営業外損益の影響を踏まえ、セグメント利益・損失の算定基準を経常損益ベースへ変更している。 - FY2027-H1初出有価証券報告書
「当該事実に鑑み、当中間連結会計期間からセグメント利益又は損失の算定方法を営業損益ベースから経常損益ベースの数値に変更を行っております。」
暗号資産リーディングによる営業外収益・営業外費用が連結業績に大きく寄与していることを踏まえ、当中間連結会計期間からセグメント利益・損失の算定基準を営業損益ベースから経常損益ベースへ変更している。