アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・方針業績連動報酬指標の実績更新
KPI・企業価値向上に連動する業績連動報酬制度
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026業績連動報酬指標の実績更新有価証券報告書
「なお、売上高は達成度100.0%前期比16.0%増、営業利益は達成度87.5%前期比2.5%減、1株当たり当期純利益は前期比5.2%減となりました。」
業績連動報酬の指標について、売上高は計画達成度100.0%、営業利益は87.5%、1株当たり当期純利益は前期比5.2%減となった。 - FY2024業績連動報酬指標の実績更新有価証券報告書
「なお、売上高は達成度96.1%前期比9.3%増、営業利益は達成度85.4%前期比31.2%増、1株当たり当期純利益は前期比33.8%増となりました。」
業績連動報酬の指標について、売上高・営業利益の達成度と売上高・営業利益・1株当たり当期純利益の前期比実績を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は達成度96.5%前期比10.6%増、営業利益は達成度92.2%前期比56.8%増、1株当たり当期純利益は前期比87.6%増となりました。」
KPI連動報酬について、売上高・営業利益・1株当たり当期純利益の当期実績を報酬算定との関係で開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「持続的な企業価値の向上を実現するため、業績連動報酬等にかかる業績指標は、主に、基本賞与については、期初設定の売上高及び営業利益の達成度並びに前期からの売上高、営業利益及び1株当たり当期純利益の成長率、業績賞与については、期初設定の売上高、営業利益の達成度で構成されております。」
取締役報酬について、売上高・営業利益・1株当たり当期純利益等のKPIと定性的目標・中長期的企業価値への貢献度を算定要素とする方針を初めて詳細に開示した。