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業績予想の修正8769アドバンテッジリスクマネジメント情報通信・サービスその他

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、売上高6,405百万円、営業利益553百万円などの増収増益となった。あわせて2024年3月期通期は売上高7,280百万円、営業利益850百万円などを予想し、年間配当12円を示した。

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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→7,280百万円
—
営業利益—→850百万円
—
経常利益—→850百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→560百万円
—
1株当たり当期純利益—→33.57円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

各事業が堅調に推移して増収となり、売上高の伸長により増益となった。2024年3月期はDXPのバージョンアップ、複数サービス提供の総合提案営業、人的資本経営・健康経営対応ニーズの取り込みを進める。

特別損失の内容と金額

特別損失合計3,808千円(固定資産除却損6千円、投資有価証券評価損3,802千円)

前期実績2023年3月期:売上高6,405百万円、営業利益553百万円、経常利益534百万円、親会社株主に帰属する当期純利益377百万円、1株当たり当期純利益22.64円
配当予想の修正2024年3月期の年間配当12.00円(期末12.00円)を予想。前回予想からの修正である旨は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 7,280百万円(13.6%(前期比))
営業利益非開示 → 850百万円(53.6%(前期比))
経常利益非開示 → 850百万円(59.0%(前期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 560百万円(48.3%(前期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 33.57円 銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績2023年3月期:売上高6,405百万円、営業利益553百万円、経常利益534百万円、親会社株主に帰属する当期純利益377百万円、1株当たり当期純利益22.64円
修正の理由各事業が堅調に推移して増収となり、売上高の伸長により増益となった。2024年3月期はDXPのバージョンアップ、複数サービス提供の総合提案営業、人的資本経営・健康経営対応ニーズの取り込みを進める。
特別損失の内容と金額特別損失合計3,808千円(固定資産除却損6千円、投資有価証券評価損3,802千円)
配当予想の修正2024年3月期の年間配当12.00円(期末12.00円)を予想。前回予想からの修正である旨は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各事業が堅調に推移して売上高が伸びたことに加え、2024年3月期は「アドバンテッジ ウェルビーイングDXP」の機能強化、複数サービスの総合提案営業、人的資本経営・健康経営への需要を取り込むことを見込んでいる。費用面ではシステム投資や人員採用などにより負担が増加したが、売上高の伸長により増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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