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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第2四半期(上半期)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,894百万円+10.8%
営業利益13百万円
経常利益7百万円
純利益-16百万円親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率
率0.5
前年同期比増減ポイント1.1
当四半期3か月の実績Q2単独の売上高は前年同期比+12.4%、メンタリティマネジメント事業のソリューション売上は前年同期比+48.7%。金額は非開示。
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画どおり/計画どおりに推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 費用全体の増加345百万円
- その他費用の増加253百万円
- ソフトウェア償却費の増加74百万円
- その他システム関連費用の増加37百万円
- 投資有価証券評価損3.8百万円
- 法人税等合計19.8百万円
新しい施策
- 産業保健スタッフ向けオンラインコミュニティ『さんぽLAB』の開設
- アドバンテッジウェルビーイングDXPのPhase2.0リリース(クロス分析、生活習慣指標表示、レコメンデーション機能)
- リソルライフサポート社『ライフサポート倶楽部』との連携による福利厚生領域への進出
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ADVANTAGE HARMONY契約社数59社
- さんぽLAB登録者数1,000人超
セグメント別実績
- メンタリティマネジメント事業売上高1,778百万円(前年比 +7.6%)セグメント利益208百万円(前年比 -13.9%)
- 健康経営事業売上高396百万円(前年比 +22.5%)セグメント利益13百万円(前年比 -51.8%)
- LTD事業売上高488百万円(前年比 +8.9%)セグメント利益95百万円(前年比 +17.2%)
- 両立支援事業売上高74百万円(前年比 +147.1%)セグメント利益-73百万円
- リスクファイナンシング事業売上高156百万円(前年比 -0.8%)セグメント利益120百万円(前年比 -0.6%)
自己資本比率
52.6%
前年同期実績59.4
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期(上半期) |
| 売上高 | 2,894百万円(前年比 +10.8%) |
| 営業利益 | 13百万円 |
| 経常利益 | 7百万円 |
| 純利益 | -16百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 営業利益率 | 率 0.5 / 前年同期比増減ポイント 1.1 |
| 当四半期3か月の実績 | Q2単独の売上高は前年同期比+12.4%、メンタリティマネジメント事業のソリューション売上は前年同期比+48.7%。金額は非開示。 |
| 計画に対する自己評価 | 概ね計画どおり/計画どおりに推移 |
| セグメント別実績 | セグメント メンタリティマネジメント事業 / 売上高 1,778百万円(前年比 +7.6%) / セグメント利益 208百万円(前年比 -13.9%)、セグメント 健康経営事業 / 売上高 396百万円(前年比 +22.5%) / セグメント利益 13百万円(前年比 -51.8%)、セグメント LTD事業 / 売上高 488百万円(前年比 +8.9%) / セグメント利益 95百万円(前年比 +17.2%)、セグメント 両立支援事業 / 売上高 74百万円(前年比 +147.1%) / セグメント利益 -73百万円、セグメント リスクファイナンシング事業 / 売上高 156百万円(前年比 -0.8%) / セグメント利益 120百万円(前年比 -0.6%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 費用全体の増加 / 金額 345百万円、要因 その他費用の増加 / 金額 253百万円、要因 ソフトウェア償却費の増加 / 金額 74百万円、要因 その他システム関連費用の増加 / 金額 37百万円、要因 投資有価証券評価損 / 金額 3.8百万円、要因 法人税等合計 / 金額 19.8百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ADVANTAGE HARMONY契約社数 / 値 59社 / 前年同期比 非開示、指標名 さんぽLAB登録者数 / 値 1,000人超 / 前年同期比 非開示 |
| 新しい施策 | 産業保健スタッフ向けオンラインコミュニティ『さんぽLAB』の開設、アドバンテッジウェルビーイングDXPのPhase2.0リリース(クロス分析、生活習慣指標表示、レコメンデーション機能)、リソルライフサポート社『ライフサポート倶楽部』との連携による福利厚生領域への進出 |
| 自己資本比率 | 値 52.6% / 前年同期実績 59.4% |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規顧客の獲得が堅調でストック収益が増加したこと、コロナ禍で低迷していた研修などのソリューション売上が回復したことにより増収となった。増益については、システム投資や人件費などの費用増加があったものの、売上の伸長が上回ったためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。