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決算説明資料8769アドバンテッジリスクマネジメント情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期決算説明資料

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.3%増、経常利益が89.7%増となり、全社では増収増益となった。中期経営計画に向けた人材・開発・マーケティング投資で費用は増えたが、売上の伸びが上回った。

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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,454百万円+9.3%
営業利益56百万円+70.9%
経常利益48百万円+89.7%
純利益23百万円+169.0%
売上総利益率
率73.5
前年同期比増減ポイント-2.9
営業利益率
率3.9
前年同期比増減ポイント1.4
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各事業ともQ1は概ね計画通り。一部事業では計画を上回り増収
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 総費用の前年同期比増加97百万円
  • 人材強化
  • 商品力強化・システム関連費用
  • マーケティング強化
  • システム関連費用の増加32百万円
  • システム関連費用の増加14百万円
  • 旧サービス等の償却費・移行費用の減少-62百万円
新しい施策
  • DXプラットフォームPhase2.0の新機能リリース
  • 三菱重工グループへのサービス導入
  • さんぽLABの開設
  • リソルライフサポート社との連携による福利厚生領域への進出
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ADVANTAGE HARMONY等の契約社数53社
  • 契約確定社数67社
  • 三菱重工グループ導入会社数50社
  • うちADVANTAGE Well-being DXP導入会社数20社
セグメント別実績
  • メンタリティマネジメント事業
    売上高849百万円(前年比 +3.8%)
    セグメント利益87百万円(前年比 -26.3%)
    営業利益-10百万円
  • 健康経営事業
    売上高192百万円(前年比 +23.1%)
    セグメント利益7百万円(前年比 -58.8%)
    営業利益-12百万円
  • LTD事業
    売上高305百万円(前年比 +14.7%)
    セグメント利益110百万円(前年比 +37.5%)
    営業利益75百万円(前年比 +63.0%)
  • 両立支援事業
    売上高28百万円(前年比 +100.0%)
    セグメント利益-45百万円
    営業利益-52百万円
  • リスクファイナンシング事業
    売上高78百万円(前年比 +5.4%)
    セグメント利益59百万円(前年比 +9.3%)
    営業利益53百万円(前年比 +12.8%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高1,454百万円(前年比 +9.3%)
営業利益56百万円(前年比 +70.9%)
経常利益48百万円(前年比 +89.7%)
純利益23百万円(前年比 +169.0%)
売上総利益率率 73.5 / 前年同期比増減ポイント -2.9
営業利益率率 3.9 / 前年同期比増減ポイント 1.4
計画に対する自己評価各事業ともQ1は概ね計画通り。一部事業では計画を上回り増収
セグメント別実績セグメント メンタリティマネジメント事業 / 売上高 849百万円(前年比 +3.8%) / セグメント利益 87百万円(前年比 -26.3%) / 営業利益 -10百万円、セグメント 健康経営事業 / 売上高 192百万円(前年比 +23.1%) / セグメント利益 7百万円(前年比 -58.8%) / 営業利益 -12百万円、セグメント LTD事業 / 売上高 305百万円(前年比 +14.7%) / セグメント利益 110百万円(前年比 +37.5%) / 営業利益 75百万円(前年比 +63.0%)、セグメント 両立支援事業 / 売上高 28百万円(前年比 +100.0%) / セグメント利益 -45百万円 / 営業利益 -52百万円、セグメント リスクファイナンシング事業 / 売上高 78百万円(前年比 +5.4%) / セグメント利益 59百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 53百万円(前年比 +12.8%)
増減要因の内訳要因 総費用の前年同期比増加 / 金額 97百万円、要因 人材強化 / 金額 非開示、要因 商品力強化・システム関連費用 / 金額 非開示、要因 マーケティング強化 / 金額 非開示、要因 システム関連費用の増加 / 金額 32百万円、要因 システム関連費用の増加 / 金額 14百万円、要因 旧サービス等の償却費・移行費用の減少 / 金額 -62百万円
主要KPI指標名 ADVANTAGE HARMONY等の契約社数 / 値 53社 / 前年同期比 非開示、指標名 契約確定社数 / 値 67社 / 前年同期比 非開示、指標名 三菱重工グループ導入会社数 / 値 50社 / 前年同期比 非開示、指標名 うちADVANTAGE Well-being DXP導入会社数 / 値 20社 / 前年同期比 非開示
新しい施策DXプラットフォームPhase2.0の新機能リリース、三菱重工グループへのサービス導入、さんぽLABの開設、リソルライフサポート社との連携による福利厚生領域への進出
この書類が述べていない項目(18件)
販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各事業の売上が伸びたため。人材強化、既存サービスの改良や新サービス開発、マーケティング強化などで費用は増加したが、売上の伸長により営業利益は増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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