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業績予想の修正8769アドバンテッジリスクマネジメント情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の通期連結業績予想を修正し、売上高5,800百万円、営業利益・経常利益各300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益210百万円とした。期末配当予想も修正ありとされ、期末10円、年間10円と記載されているが、増減方向は示されていない。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高—→5,800百万円
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営業利益—→300百万円
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経常利益—→300百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→210百万円
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1株当たり当期純利益—→12.56円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新システムへの切り替えに伴う営業活動の停滞の長期化、顧客企業人事部門による新型コロナウイルス感染症対応の優先、想定外の営業職の退職により売上高が計画を大きく下回った。また、人員強化、システム投資、プロモーション強化により経費負担が大幅に増加した。

配当予想の修正修正あり。2022年3月期の期末配当予想は10.00円、年間配当予想は10.00円。増減方向は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 5,800百万円
営業利益非開示 → 300百万円
経常利益非開示 → 300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 210百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 12.56円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
修正の理由新システムへの切り替えに伴う営業活動の停滞の長期化、顧客企業人事部門による新型コロナウイルス感染症対応の優先、想定外の営業職の退職により売上高が計画を大きく下回った。また、人員強化、システム投資、プロモーション強化により経費負担が大幅に増加した。
配当予想の修正修正あり。2022年3月期の期末配当予想は10.00円、年間配当予想は10.00円。増減方向は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前期実績特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新システムへの切り替えに伴う営業活動の停滞が想定以上に長期化したこと、顧客企業の人事部門が新型コロナウイルス感染症への対応を優先したこと、想定外の営業職の退職により営業活動が停滞したことから、売上高が計画を大きく下回った。また、人員強化、システム投資、プロモーション強化などにより経費負担が大幅に増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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