第一ライフグループ(8750)・施策達成
中期経営計画「Re-connect 2023」
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「Re-connect 2023」による海外保険事業の成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年3月期は中期経営計画「Re-connect 2023」の最終年度であります。」
Re-connect 2023が計画期間の最終年度を終え、新たな2024-2026年度中期経営計画へ移行した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は2021-23年度中期経営計画「Re-connect 2023」(以下、「現中計」)において、グループ戦略として「資本循環経営」を掲げ、資本コストを上回る資本効率の中期的な実現に向けて取り組んでいます。」
Re-connect 2023の資本循環経営が、資本効率・資本コストを意識したニュージーランド生命保険会社の買収案件として実行段階に進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月期は、中期経営計画「Re-connect2023」の初年度として、グループビジョン「Protect and improve the well-being of all(すべての人々の幸せを守り、高める。)」の実現に向け、事業領域を4つの体験価値(保障、資産形成・承継、健康・医療、つながり・絆)へと拡げるとともに、事業の大前提である地域・社会の持続性確保にも積極的に取り組んでまいりました。」
Re-connect 2023が初年度の実行段階に入り、4つの体験価値と地域・社会の持続性を計画の実施内容として具体化した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また当社グループは、2021-23年度中期経営計画「Re-connect 2023」において、海外保険事業分野では「既存進出国における利益貢献の拡大と更なる成長」を掲げております。」
2021-23年度を対象とする新たな中期経営計画「Re-connect 2023」が初めて記載され、海外保険事業では既存進出国における利益貢献の拡大と更なる成長を掲げている。