Komori
ソニーフィナンシャルグループ(8729)・目標再掲

最も信頼される金融サービスグループを目指す

FY2016に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
最も信頼される金融サービスグループの実現3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度に企業理念を再定義し、「感動できる人生を、いっしょに。」をOur Vision(私たちのありたい姿)として定めました。」

    2025年度に再定義したOur Visionと、Our Values・Our Foundationを経営戦略の根幹として引き続き掲げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等若しくは指標等について重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記しており、既存のビジョンを継続している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「現在、2024年度を始期とする3カ年の中期経営計画が進展しており、2025年度からは企業理念を再定義のうえ、「感動できる人生を、いっしょに。」をOur Vision(私たちのありたい姿)として定めました。」

    従来の「心豊かに暮らせる社会を目指し…」というビジョンから、2025年度以降は「感動できる人生を、いっしょに。」へ企業理念・ビジョンを再定義した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、グループのビジョンである「心豊かに暮らせる社会を目指し、人に寄り添う力とテクノロジーの力で、一人ひとりの安心と夢を支える金融グループになる」べく、健全な財務基盤を維持しつつ、付加価値の高い商品と質の高いサービスの提供、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    従来のビジョンを再掲し、健全な財務基盤、顧客価値、内部管理態勢を重視する取り組みを継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、グループのビジョンである「心豊かに暮らせる社会を目指し、人に寄り添う力とテクノロジーの力で、一人ひとりの安心と夢を支える金融グループになる」べく、健全な財務基盤を維持しつつ、付加価値の高い商品と質の高いサービスの提供、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    2021年度以降のビジョンを引き続き経営方針の中心として掲げ、健全性、顧客価値、内部管理を重視する取り組みを継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「「心豊かに暮らせる社会を目指し、人に寄り添う力とテクノロジーの力で、一人ひとりの安心と夢を支える金融グループになる」ことを目指しております。」

    従来のビジョンを引き続き経営方針の中心に据えている。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「「心豊かに暮らせる社会を目指し、人に寄り添う力とテクノロジーの力で、一人ひとりの安心と夢を支える金融グループになる」ことを目指しております。」

    完全子会社化後に定めたビジョンを、当年度も経営方針の中心として再掲している。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「心豊かに暮らせる社会を目指し、人に寄り添う力とテクノロジーの力で、一人ひとりの安心と夢を支える金融グループになる」

    完全子会社化を契機に、従来の「最も信頼される金融サービスグループ」から、人に寄り添う力・テクノロジーの力・安心と夢の支援を含む新たなビジョンへ具体化している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す従来の表現と、顧客価値向上・商品サービス強化・内部管理態勢の充実を再掲している。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「「ビジョン」に掲げられた「お客さま一人ひとりに合わせた付加価値の高い商品・サービスとテクノロジーの力で感動を生み出し、最も信頼される金融サービスグループになる」という目標の実現に向け」

    従来の「最も信頼される金融サービスグループ」というビジョンに、テクノロジーの力による感動創出と顧客一人ひとりへの適合が明示的に加わった。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値向上、商品・サービス強化、内部管理態勢の充実を再掲している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値向上、商品・サービス強化、内部管理態勢の充実を再掲している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値向上、商品・サービス強化、内部管理態勢の充実を再掲している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値向上、商品・サービス強化、内部管理態勢の充実を再掲している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値向上、商品・サービス強化、内部管理態勢の充実を再掲している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、顧客価値向上・商品サービス強化・内部管理態勢の充実を再掲している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値、商品・サービス、内部管理を重視する取り組みを再掲している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、顧客価値向上および内部管理態勢の充実を継続して記載している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤、顧客価値、内部管理を重視する取り組みを再掲している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針と、健全な財務基盤・顧客価値・内部管理を重視する取り組みを再掲している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループは、お客さまに最も信頼される金融サービスグループを目指して、健全な財務基盤を維持しつつ、お客さま一人ひとりに付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供すべく、商品・サービスの強化・拡充、内部管理態勢の一層の充実など、さまざまな取り組みを行ってまいりました。」

    最も信頼される金融サービスグループを目指す方針を再掲している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「金融の持つ多様な機能(貯める・増やす・借りる・守る)を融合して、お客さま一人ひとりの経済的ニーズに合わせた付加価値の高い商品と質の高いサービスを提供することにより、お客さまから最も信頼される金融サービスグループを目指すことを「ビジョン」とし」

    金融機能の融合と個人ごとの商品・サービス提供を通じたグループ全体の長期的な目標。
一緒に動いた変遷

「金利・株価・為替・信用・不動産の市場リスク」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1金利・株価・為替・信用・不動産の市場リスク3回
  3. 2低金利・マイナス金利による収益悪化リスク3回
  4. 3安定配当と中長期的な増配2回
  5. 4持続可能な社会の実現とステークホルダー責任2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソニーフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
最も信頼される金融サービスグループを目指す|ソニーフィナンシャルグループ(8729)の変遷 | Komori