Komori
アニコム ホールディングス(8715)・施策再掲

業務効率向上に向けた社内基幹システム増強

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2018前進FY2019後退FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「社内基幹システム 700 74 自己資金 2017年9月 2024年3月」

    社内基幹システムについて、投資予定額700百万円、既支払額74百万円、2024年3月完了予定という計画を記載している。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「アニコム損害保険株式会社 本社 損害保険事業(ペット保険) 社内基幹システム 700 173 自己資金 2017年9月 2024年3月」

    社内基幹システム増強は、投資予定額が従来の1,882百万円から700百万円、既支払額173百万円となり、完了予定も2024年3月へ変更された。計画規模の縮小と完了時期の後ろ倒しが示された。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「社内基幹システム 1,882 580 自己資本 2017年9月 2019年8月」

    社内基幹システム増強は投資予定額1,882百万円、既支払額580百万円となり、完了予定は2019年8月とされている。
  4. FY2018後退有価証券報告書

    「社内基幹システム 1,882 260 自己資本 2017年9月 2019年8月」

    社内基幹システム増強は投資予定額1,882百万円、既支払額260百万円で進行している。一方、完了予定は従来の2019年3月から2019年8月へ変更されている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「業務効率の向上等を図ることを目的とした基幹システムの増強であります。」

    投資予定額1,882百万円の社内基幹システム増強を、平成29年9月着手、平成31年3月完了予定として計画している。
一緒に動いた変遷

「損害率改善施策」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1損害率改善施策3回
  3. 2成長投資に伴う事業費率・コンバインドレシオの上昇3回
  4. 3保険金支払能力とソルベンシー・マージン2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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