トレイダーズホールディングス(8704)・リスク再掲
金融商品仲介業者の不適切行為・監督責任
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融庁等による行政処分・信用低下リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な追加及び変更はありません。」
金融商品仲介業者の不適切行為・監督責任について、重要な追加及び変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な追加及び変更はありません。」
金融商品仲介業者の不適切行為・監督責任について、重要な追加及び変更がないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「金融商品仲介業者が不適切な勧誘行為等を行った場合には、顧客から損害賠償請求あるいは監督当局による行政処分を受ける可能性があり、当社グループの事業及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品仲介業者に対する管理・監督が不十分な場合の損害賠償請求・行政処分リスクを開示している。