丸八証券(8700)・リスク再掲
金融商品取引業登録の取消しリスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融商品取引業・資産運用等の登録免許取消しリスク12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業登録の取消しが主要事業と業績に重大な影響を及ぼすリスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業登録の取消しが主要事業と業績に重大な影響を及ぼすリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業登録の取消しが主要事業と業績に重大な影響を及ぼすリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現時点において、当社はこれらの取消し事由に該当する事項はないと認識しております。しかしながら、将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業登録の取消しが主要事業と業績に重大な影響を及ぼすリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現時点において、当社はこれらの取消し事由に該当する事項はないと認識しております。しかしながら、将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業登録の取消しが主要事業に重大な影響を及ぼすリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、将来何らかの事由により登録等の取消しを命じられた場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引法第29条に基づく登録を主要事業の前提とし、取消し時の事業継続リスクを開示している。