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丸八証券(8700)・施策前進

東海東京証券によるエース証券の吸収合併と当社親会社変更

FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q22021: 120212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その後、2021年11月15日を効力発生日としてエース証券株式会社が保有する当社の株式を東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社へ現物配当したことで、当社の親会社は東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社の1社のみとなりました。」

    親会社変更を伴う株式移管が2021年11月15日付で実行され、親会社が東海東京フィナンシャル・ホールディングス1社となった。吸収合併そのものの完了ではなく、親会社変更に関する計画が一段進展した事実を記載している。
  2. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社の親会社である東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社(以下「東海東京フィナンシャル・ホールディングス」といいます。)の完全子会社である東海東京証券株式会社(以下「東海東京証券」といいます。)と当社の親会社、主要株主および主要株主である筆頭株主のエース証券株式会社(以下「エース証券」といいます。)が10月27日開催の東海東京証券の取締役会、10月29日開催の東海東京フィナンシャル・ホールディングスおよびエース証券各社の取締役会において、2022年5月1日を合併期日として東海東京証券を存続会社とする吸収合併(以下「本合併」)を行うことを決議し、本合併の契約を締結いたしました。 本合併の契約に伴い、2021年11月15日を効力発生日としてエース証券が保有する当社の株式持分43.6%を東海東京フィナンシャル・ホールディングスへ現物配当することが決議されました。これにより、親会社、主要株主および主要株主である筆頭株主に異動が生じる見込みとなりました。」

    東海東京証券を存続会社とする2022年5月1日付の吸収合併契約を締結し、これに伴って2021年11月15日付でエース証券保有の当社株式43.6%を東海東京フィナンシャル・ホールディングスへ移管する計画を記載している。
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報道
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