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丸八証券(8700)・目標後退

安定的・継続的な配当性向30%の目標

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-222016: 120162017: 020172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。」

    従来明記していた「配当性向30%を目指す」という数値目標は本 filing では記載されず、「安定的かつ継続的な配当」へ表現が整理されている。一方、当事業年度の1株当たり配当額は100円となった。
  2. FY2026-H11株当たり配当額減少有価証券報告書

    「2025年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額…………………………………………239,466千円 ②1株当たりの金額……………………………………60円00銭」

    当中間会計期間には1株当たり60円の配当を実施し、前中間会計期間に記載された1株当たり80円から減少している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額…………………………………………319,288千円 ②1株当たりの金額……………………………………80円00銭 ③支払請求の効力発生日および支払開始日…………2024年6月11日」

    設立80周年記念配当を含む1株当たり80円の配当実績を再確認している。
  4. FY2024設立80周年記念配当を含む増配有価証券報告書

    「当事業年度は、当期純利益5億17百万円を計上したことから、配当金につきましては財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり80円(普通配当60円・設立80周年記念配当20円)の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す基本方針は維持しつつ、当事業年度は設立80周年記念配当20円を含む1株当たり80円を実施し、前事業年度の30円から増加している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額…………………………………………119,733千円 ②1株当たりの金額……………………………………30円00銭 ③支払請求の効力発生日および支払開始日…………2023年6月13日」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を実施し、安定配当の方針に沿う配当実績を再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、経営体質の強化および今後の事業展開のために使用していく方針であります。当事業年度は、当期純利益は62百万円、1株当たり当期純利益は15円68銭にとどまりましたが、株主の皆様への安定配当を優先し、1株当たり30円の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す基本方針を維持している。当事業年度は当期純利益62百万円に対し、安定配当を優先して1株当たり30円を実施し、前事業年度の40円から配当額が減少した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月25日 取締役会 普通株式 159,644 40.00 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり40円の配当を2022年6月9日に支払った事実を記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「②1株当たりの金額……………………………………40円00銭」

    配当性向30%を目指す基本方針自体の変更は示されておらず、2022年3月31日を基準日とする1株当たり40円の配当を実施している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月25日 取締役会 普通株式 199,556 50.00 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を2021年6月11日に支払った事実を記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。 当事業年度は、当期純利益4億13百万円を計上したことから、配当金につきましては財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり50円の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す基本方針を維持し、当事業年度は1株当たり50円の配当を実施している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額…………………………………………119,735千円 ②1株当たりの金額……………………………………30円00銭」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を実施しており、FY2020の配当実績を再確認している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。 当事業年度は、当期純利益1億63百万円を計上したことから、配当金につきましては財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり30円の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す方針を維持し、当事業年度は1株当たり30円の配当を実施している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月23日 取締役会 普通株式 199,558 50.00 2019年3月31日 2019年6月12日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり50円の配当を2019年6月12日に支払った。50円には設立75周年記念配当10円を含んでいる。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。 当事業年度は、当期純利益4億6百万円を計上したことから、配当金につきましては財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり50円(普通配当40円・設立75周年記念配当10円)の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す基本方針を維持し、当事業年度は設立75周年記念配当を含む1株当たり50円の配当を実施している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日 取締役会 普通株式 159,647 4.00 2018年3月31日 2018年6月13日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり4円の配当を2018年6月13日に支払った事実を再掲している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日 取締役会 普通株式 159,647 4.00 2018年3月31日 2018年6月13日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり4円の配当を2018年6月13日に支払った事実を再掲している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日 取締役会 普通株式 159,647 4.00 2018年3月31日 2018年6月13日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり4円の配当を2018年6月13日に支払った事実を記載している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。 当事業年度は、当期純利益3億75百万円を計上したことから、配当金につきましては財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり4円の配当を実施しました。」

    配当性向30%を目指す基本方針を再掲し、当事業年度は1株当たり4円の配当を実施した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月19日 取締役会 普通株式 79,823 2.00 平成29年3月31日 平成29年6月14日 利益剰余金」

    平成29年3月期の普通株式について、1株当たり2円の配当を実施した事実を記載している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値の向上を踏まえた内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的に配当性向30%を目指すことを基本方針としております。」

    利益還元を重要課題とし、配当性向30%を安定的・継続的に目指す基本方針を示している。
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報道
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