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日本取引所グループ(8697)・事実年度残高を更新直近の決算説明資料(2026-07-28)では「その他」

清算引受資産・清算参加者預託金等による財務規模の変動

FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-07-28。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-07-282016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. FY2026年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ13兆7,971億95百万円減少し、71兆5,995億66百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ251億64百万円増加し、4,536億61百万円となりました。」

    2026年3月期末の総資産は71兆5,995億66百万円、清算関連項目控除後の資産は4,536億61百万円となった。清算引受資産等の変動による財務規模を更新した。
  2. 2026-04-28その他決算

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ13兆7,971億95百万円減少し、71兆5,995億66百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ251億64百万円増加し、4,536億61百万円となりました。」

    2026年3月期末の清算引受資産等を含む資産残高および控除後資産残高を更新した。清算引受資産の減少により総資産は大幅に減少した一方、控除後資産は増加した。
  3. FY2026-H1中間残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆2,420億2百万円減少し、79兆1,547億59百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ87億14百万円減少し、4,197億83百万円となりました。 当中間連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆2,276億13百万円減少し、78兆8,180億円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ51億21百万円増加し、1,001億44百万円となりました。」

    2025年9月末の総資産は79兆1,547億59百万円、総負債は78兆8,180億円となった。清算関連項目控除後の資産は4,197億83百万円、負債は1,001億44百万円となり、清算引受資産・負債等の変動による中間期末残高を更新した。
  4. FY2025年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ4兆7,141億34百万円増加し、85兆3,967億61百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ66億73百万円増加し、4,284億97百万円となりました。」

    2025年3月期末の総資産は85兆3,967億61百万円、清算関連項目控除後の資産は4,284億97百万円となり、年度末残高を更新した。
  5. FY2025-H1中間残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆4,708億30百万円増加し、83兆1,534億57百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ37億13百万円減少し、4,181億10百万円となりました。」

    2024年9月末の総資産は83兆1,534億57百万円、清算関連項目控除後の資産は4,181億10百万円となった。清算引受資産の増加により総資産は前年度末から2兆4,708億30百万円増加した一方、控除後の資産は37億13百万円減少した。
  6. FY2024年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆5,047億65百万円減少し、80兆6,826億27百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ267億59百万円増加し、4,218億23百万円となりました。」

    2024年3月期末の総資産は80兆6,826億27百万円、清算関連項目控除後の資産は4,218億23百万円となった。清算引受資産の減少により総資産は減少した一方、控除後の資産は増加した。
  7. FY2024-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7,227億77百万円増加し、82兆9,101億70百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ86億50百万円増加し、4,037億15百万円となりました。 当第3四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7,137億21百万円増加し、82兆5,793億4百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ5億33百万円減少し、919億12百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の増加により、2023年12月末の総資産は82兆9,101億70百万円、総負債は82兆5,793億4百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は4,037億15百万円、負債は919億12百万円となり、清算機関としての財務規模の四半期変動を更新した。
  8. FY2024-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ8兆5,881億30百万円増加し、90兆7,755億23百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ181億79百万円増加し、4,132億44百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ8兆5,783億35百万円増加し、90兆4,439億18百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ82億67百万円増加し、1,007億13百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の増加により、2023年9月末の総資産は90兆7,755億23百万円、総負債は90兆4,439億18百万円となった。関連項目控除後の資産は4,132億44百万円、負債は1,007億13百万円となり、清算機関としての財務規模を更新した。
  9. FY2024-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ8兆130億69百万円減少し、74兆1,743億23百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ11億19百万円増加し、3,961億83百万円となりました。」

    清算引受資産等の減少により、2023年6月末の総資産は74兆1,743億23百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は11億19百万円増加して3,961億83百万円となり、清算機関としての財務規模を更新した。
  10. FY2023年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ10兆7,239億57百万円増加し、82兆1,873億92百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ78億96百万円増加し、3,950億64百万円となりました。」

    2023年3月期末の総資産は82兆1,873億92百万円、関連項目控除後の資産は3,950億64百万円となった。清算引受資産等の変動による年度末財務規模を更新した。
  11. FY2023-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆7,424億26百万円増加し、79兆2,058億61百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ6億79百万円減少し、3,864億89百万円となりました。当第3四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆7,462億57百万円増加し、78兆8,858億39百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ31億30百万円増加し、856億63百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の増加により、2022年12月末の総資産は79兆2,058億61百万円、総負債は78兆8,858億39百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は3,864億89百万円、負債は856億63百万円となり、清算機関としての財務規模を更新した。
  12. FY2023-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆19億36百万円増加し、78兆4,653億70百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ33億37百万円増加し、3,905億6百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆42億19百万円増加し、78兆1,438億2百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ55億99百万円増加し、881億32百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の増加により、2022年9月末の総資産は78兆4,653億70百万円、総負債は78兆1,438億2百万円となった。関連項目控除後の資産は3,905億6百万円、負債は881億32百万円となり、清算機関としての財務規模を更新した。
  13. FY2023-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ4兆5,847億45百万円増加し、76兆481億80百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ68億47百万円減少し、3,803億21百万円となりました。」

    清算引受資産等の増加により、2022年6月末の総資産は76兆481億80百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は3,803億21百万円となり、前年度末から68億47百万円減少した。総負債は75兆7,380億81百万円、関連項目控除後の負債は893億85百万円となった。
  14. FY2022年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ11兆3,877億56百万円増加し、71兆4,634億34百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ139億64百万円減少し、3,871億68百万円となりました。」

    清算引受資産等の変動により、総資産は71兆4,634億34百万円、関連項目控除後の資産は3,871億68百万円となった。清算機関としての年度末財務規模を更新した。
  15. FY2022-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆8億41百万円増加し、62兆765億19百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ223億78百万円減少し、3,787億54百万円となりました。当第3四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆182億29百万円増加し、61兆7,651億38百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ55億36百万円減少し、866億13百万円となりました。」

    2021年12月末の総資産は62兆765億19百万円、総負債は61兆7,651億38百万円となった。清算関連項目控除後の資産は3,787億54百万円、負債は866億13百万円となり、清算引受資産・負債の変動による財務規模を更新した。
  16. FY2022-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ4,926億13百万円減少し、59兆5,830億64百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ178億37百万円減少し、3,832億95百万円となりました。 当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ4,751億39百万円減少し、59兆2,717億69百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ9億11百万円減少し、912億38百万円となりました。」

    2021年9月末の総資産は59兆5,830億64百万円、総負債は59兆2,717億69百万円となった。清算関連項目控除後の資産は3,832億95百万円、負債は912億38百万円となり、清算引受資産・負債の変動による財務規模の四半期更新が示された。
  17. FY2022-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆2,255億39百万円増加し、61兆3,012億18百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ158億80百万円減少し、3,852億52百万円となりました。」

    清算引受資産等の増加により、2021年6月末の総資産は61兆3,012億18百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は158億80百万円減少して3,852億52百万円となり、清算機関としての財務規模の四半期変動を更新した。
  18. FY2021年度残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆2,106億24百万円減少し、60兆756億78百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ223億12百万円増加し、4,011億32百万円となりました。」

    清算引受資産等の変動により総資産は60兆756億78百万円となった一方、関連項目控除後の資産は4,011億32百万円となり、年度末残高を更新した。
  19. FY2021-Q3四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ7兆8,932億1百万円減少し、59兆3,931億円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ7億59百万円増加し、3,795億80百万円となりました。」

    清算引受資産等の減少により総資産は前連結会計年度末比7兆8,932億1百万円減少して59兆3,931億円となった一方、関連項目控除後の資産は7億59百万円増加して3,795億80百万円となった。
  20. FY2021-Q2四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆7,407億42百万円減少し、60兆5,455億59百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ32億18百万円増加し、3,820億39百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆7,488億30百万円減少し、60兆2,320億96百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の減少により、総資産は前連結会計年度末比6兆7,407億42百万円減少して60兆5,455億59百万円、総負債は6兆7,488億30百万円減少して60兆2,320億96百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は32億18百万円増加して3,820億39百万円となった。
  21. FY2021-Q1四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆4,592億34百万円減少し、60兆8,270億68百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ54億81百万円減少し、3,733億39百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ6兆4,549億32百万円減少し、60兆5,259億94百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ10億18百万円減少し、921億25百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の減少により、総資産は前連結会計年度末比6兆4,592億34百万円減少して60兆8,270億68百万円、総負債は6兆4,549億32百万円減少して60兆5,259億94百万円となった。関連項目控除後の資産は3,733億39百万円、負債は921億25百万円となった。
  22. FY2020-Q3商品清算子会社を含む四半期残高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆6,017億92百万円増加し、56兆6,711億98百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ14億89百万円減少し、3,580億13百万円となりました。」

    商品清算子会社の連結開始後、金融・商品清算機関に係る清算引受資産等を含む総資産は56兆6,711億98百万円、関連項目控除後の資産は3,580億13百万円となった。清算機関としての財務規模の四半期変動が更新された。
  23. FY2020-Q2四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ14兆3,407億37百万円増加し、68兆4,101億43百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ25億51百万円増加し、3,620億54百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ14兆3,401億69百万円増加し、68兆1,181億24百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の増加により、総資産は前連結会計年度末比14兆3,407億37百万円増加して68兆4,101億43百万円、総負債は14兆3,401億69百万円増加して68兆1,181億24百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は3,620億54百万円となり、清算機関としての財務規模の四半期変動が具体的に示された。
  24. FY2020-Q1四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆3,529億90百万円増加し、56兆4,223億96百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ28億8百万円減少し、3,566億94百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2兆3,644億80百万円増加し、56兆1,424億35百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ88億35百万円増加し、964億51百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の変動により、総資産は前連結会計年度末比2兆3,529億90百万円増加して56兆4,223億96百万円、総負債は2兆3,644億80百万円増加して56兆1,424億35百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は3,566億94百万円、負債は964億51百万円となった。
  25. FY2019-Q3四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ13兆6,928億61百万円増加し、55兆92億3百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ114億88百万円減少し、3,431億29百万円となりました。当第3四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ13兆6,915億39百万円増加し、54兆7,281億44百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ137億31百万円減少し、816億96百万円となりました。」

    清算引受資産・負債の増加により、総資産は前連結会計年度末比13兆6,928億61百万円増加して55兆92億3百万円、総負債は13兆6,915億39百万円増加して54兆7,281億44百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は114億88百万円減少して3,431億29百万円、負債は137億31百万円減少して816億96百万円となった。
  26. FY2019-Q2四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆2,284億8百万円増加し、42兆5,447億50百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ39億82百万円減少し、3,506億35百万円となりました。 当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆2,264億88百万円増加し、42兆2,630億93百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ68億23百万円減少し、886億3百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の変動により、総資産は前連結会計年度末比1兆2,284億8百万円増加して42兆5,447億50百万円、総負債は1兆2,264億88百万円増加して42兆2,630億93百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は39億82百万円減少して3,506億35百万円、負債は68億23百万円減少して886億3百万円となった。
  27. FY2019-Q1四半期残高の変動有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ5兆4,742億11百万円減少し、35兆8,421億30百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ150億96百万円減少し、3,395億21百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ5兆4,625億39百万円減少し、35兆5,740億65百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ43億47百万円減少し、910億79百万円となりました。」

    清算引受資産・負債の減少により、総資産は前連結会計年度末から5兆4,742億11百万円減少して35兆8,421億30百万円、総負債は5兆4,625億39百万円減少して35兆5,740億65百万円となった。関連項目控除後の資産は3,395億21百万円、負債は910億79百万円となった。
  28. FY2018残高変動を具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算参加者預託金」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ274億9百万円増加し、41兆3,163億41百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ245億28百万円増加し、3,546億18百万円となりました。」

    清算参加者預託金等の変動により総資産は41兆3,163億41百万円、関連項目控除後の資産は3,546億18百万円となり、清算機関としての財務規模の年間変動が具体化した。
  29. FY2018-Q3残高変動を具体化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ3兆3,016億70百万円減少し、37兆9,872億61百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ40億20百万円増加し、3,341億10百万円となりました。当第3四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ3兆3,050億77百万円減少し、37兆7,200億83百万円となりました。一方、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ13億53百万円増加し、874億78百万円となりました。」

    清算引受資産・負債の減少により、総資産は前連結会計年度末比3兆3,016億70百万円減少して37兆9,872億61百万円、総負債は3兆3,050億77百万円減少して37兆7,200億83百万円となった。一方、関連項目控除後の資産は40億20百万円増加し3,341億10百万円、負債は13億53百万円増加し874億78百万円となった。
  30. FY2018-Q2残高変動を具体化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆2,345億71百万円増加し、42兆5,235億4百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ28億72百万円増加し、3,329億62百万円となりました。当第2四半期連結会計期間末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1兆2,333億94百万円増加し、42兆2,585億56百万円となりました。一方、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ24億15百万円増加し、885億40百万円となりました。」

    清算引受資産・負債等の変動により、総資産は1兆2,345億71百万円増加して42兆5,235億4百万円、総負債は1兆2,333億94百万円増加して42兆2,585億56百万円となった。関連項目控除後の資産は28億72百万円増加して3,329億62百万円、負債は24億15百万円増加して885億40百万円となり、清算機関としての財務規模の変動が具体的に示された。
  31. FY2018-Q1残高変動を具体化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ3兆4,104億45百万円減少し、37兆8,784億87百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ107億45百万円減少し、3,193億44百万円となりました。」

    清算引受資産等の変動により、総資産は前連結会計年度末から3兆4,104億45百万円減少して37兆8,784億87百万円となり、関連項目控除後の資産も107億45百万円減少して3,193億44百万円となった。清算機関としての財務規模の四半期変動が具体的に示された。
  32. FY2017残高変動を具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ11兆7,421億56百万円増加し、41兆2,889億32百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ167億37百万円増加し、3,300億89百万円となりました。」

    清算引受資産等の変動により総資産が29兆5,467億76百万円から41兆2,889億32百万円へ増加した一方、関連項目控除後の資産は3,300億89百万円となった。清算機関としての財務規模の変動が年間数値で具体化された。
  33. FY2017-Q3残高変動を具体化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、「清算引受資産」が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ10兆9,039億1百万円増加し、40兆4,506億77百万円となりました。また、「清算引受資産」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「違約損失積立金」を控除した後の資産は、前連結会計年度末に比べ115億38百万円減少し、3,018億13百万円となりました。」

    清算引受資産等の変動により、総資産が前連結会計年度末から10兆9,039億1百万円増加する一方、関連項目控除後の資産は115億38百万円減少した。清算機関としての財務規模の変動が具体的な数値で示された。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「清算引受資産・負債」及び「清算参加者預託金」は、多額かつ清算参加者のポジションなどにより日々変動することから、当社グループの資産及び負債の額は、これらの変動に大きな影響を受けております。」

    清算機関として計上する清算引受資産・負債等が日々変動するため、連結財務諸表上の総資産・総負債が大きく変動する構造を説明している。当第2四半期末の総資産は36兆615億45百万円である一方、関連項目を控除した資産は3,040億94百万円と開示されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
日本取引所グループの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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清算引受資産・清算参加者預託金等による財務規模の変動|日本取引所グループ(8697)の変遷 | Komori