日本取引所グループ(8697)・施策再掲
CEOサクセッションプランによる後継候補者の審議
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営者交代リスクとサクセッションプラン45社が書いているテーマ・逆風6社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2025年度は、今後の社外取締役候補者に関する審議、CEOのサクセッションプランに関する審議を中心に行いました。」
指名委員会において、社外取締役候補者およびCEOサクセッションプランに関する審議を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2024年度は、今後の社外取締役候補者に関する審議、CEOのサクセッションプランに関する審議や当社の取締役会の在り方に関する審議を中心に行いました。」
指名委員会において、社外取締役候補者、CEOサクセッションプランおよび取締役会の在り方に関する審議を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年度は、CEOのサクセッションプランに基づき、CEOの後継候補者に関する審議や今後の社外取締役候補者に関する審議を中心に行いました。」
指名委員会の活動として、CEOサクセッションプランに基づく後継候補者の審議を初めて具体的に開示した。