SOMPOホールディングス(8630)・施策前進
Endurance買収資金のシンジケート借入
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・成長投資のための借入調達78社が書いているテーマ・逆風3社・追い風81社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「財務健全性の強化を図るため、当社の連結子会社である損害保険ジャパン日本興亜株式会社は、第3回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)を発行するほか、シンジケートローンによる借入を実行いたしました。」
前期に契約を開示したEndurance買収資金等のシンジケートローンについて、借入の実行を年度報告で確認している。長期借入金は1,428億70百万円となり、返済期限の開示も行っている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「資金使途 Endurance Specialty Holdings Ltd.の買収資金/借入金額および利率 ①818百万米ドル、変動金利 ②600億円、固定金利/借入実行日 ①2017年7月31日 ②2017年7月5日/返済期限 2022年7月29日/為替相場変動リスクおよび金利変動リスクをヘッジしております。」
Endurance社買収資金として、818百万米ドルおよび600億円のシンジケーション方式による借入契約を締結・実行し、2022年7月29日を返済期限とした。為替および金利変動リスクのヘッジも実施している。