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SOMPOホールディングス(8630)・事実IFRS保険収益への指標移行と国内損保の増収直近の決算(2026-08-14)では「その他」

国内損害保険事業の保険料動向

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-08-142016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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  1. FY2026IFRS保険収益への指標移行と国内損保の増収有価証券報告書

    「[国内損害保険事業]保険収益は、前連結会計年度に比べて960億円増加して2兆7,305億円となりました。」

    国内損害保険事業は、従来の正味収入保険料ではなくIFRSの保険収益で開示され、2025年度は2兆7,305億円、前年比3.6%増となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「保険収益は、火災保険および自動車保険の増収などにより、前中間連結会計期間に比べて339億円増加し、1兆3,616億円となりました。」

    国内損害保険事業は、IFRSベースの保険収益で前年同期比339億円の増収となった。会計基準・指標は従来の正味収入保険料から変更されている。
  3. FY2025減収から増収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料 3,690,419 4,016,599」

    日本基準の主要指標では、国内損害保険事業を含む正味収入保険料が前年度の3兆6,904億円から4兆166億円へ増加した。前年度までの減収基調から増収に転じた。
  4. FY2025-H1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前中間連結会計期間に比べて188億円増加し、1兆1,833億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年同期の減収から転じて増加した。火災保険の増収などが要因として記載され、1兆1,833億円となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険の減収などにより、前連結会計年度に比べて426億円減少し、2兆2,479億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は火災保険の減収などにより年度でも減少し、減収基調が続いた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険の減収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて433億円減少し、1兆7,029億円となりました。」

    国内損害保険事業では、火災保険の減収などにより正味収入保険料の減収が続き、1兆7,029億円となった。
  7. FY2024-Q2増収から減収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険の減収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて343億円減少し、1兆1,645億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年同期の増加から転じて343億円減少した。火災保険の減収が主な要因として記載されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて74億円増加し、5,970億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比で増加し、FY2022以降の増収基調を再確認した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて672億円増加し、1兆7,463億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比672億円増の1兆7,463億円となり、FY2022から続く増収基調を再確認した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて600億円増加し、1兆1,988億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比600億円増の1兆1,988億円となり、FY2022-Q1から続く増収基調を再確認した。火災保険などの増収が記載されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて98億円増加し、5,896億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比98億円増の5,896億円となり、FY2022から続く増収基調を再確認した。火災保険などの増収が要因として記載されている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて138億円増加し、1兆6,790億円となりました。」

    国内損害保険事業では、正味収入保険料の増収基調が続き、前年同期比138億円増の1兆6,790億円となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて135億円増加し、1兆1,388億円となりました。」

    国内損害保険事業では、正味収入保険料の増収基調が続き、前年同期比135億円増の1兆1,388億円となった。
  14. FY2022-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて100億円増加し、5,798億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年同期の減収から転じて100億円増加した。分析では火災保険などの増収が要因とされている。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前連結会計年度に比べて392億円減少し、2兆1,965億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は減少した。自動車損害賠償責任保険の料率引き下げや傷害保険の減収が記載される一方、保険引受利益と当期純利益は増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、自動車損害賠償責任保険などの減収により、前年同四半期連結累計期間に比べて298億円減少し、1兆6,652億円となりました。」

    国内損害保険事業では、自動車損害賠償責任保険などの減収により、前年同期比で減収が続いた。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて315億円減少し、1兆1,252億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比2.73%減となり、FY2021-Q1からの減収基調が続いた。
  18. FY2021-Q1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて104億円減少し、5,697億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年同期の増収から転じて104億円減少した。自動車損害賠償責任保険などの減収が要因として記載されている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて406億円増加し、1兆6,951億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比2.46%増となり、増収基調が続いた。火災保険、自動車保険、自動車損害賠償責任保険などの増収が記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて346億円増加し、1兆1,567億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比346億円増となり、FY2020-Q1から続く増収基調を再確認した。火災保険などの増収が要因として記載されている。
  21. FY2020-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて100億円増加し、5,802億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年度までの減収基調から転じ、前年同期比100億円、1.76%増加した。火災保険、自動車保険、自動車損害賠償責任保険などの増収が記載されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて214億円減少し、1兆6,544億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比1.28%減となり、前四半期に続く減収となった。自動車損害賠償責任保険などの減収が要因として記載されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて120億円減少し、1兆1,221億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比1.06%減となり、前四半期に続く減収となった。自動車損害賠償責任保険などの減収が要因として記載されている。
  24. FY2019-Q1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前年同四半期連結累計期間に比べて55億円減少し、5,701億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年同期比55億円、0.96%減少した。前年度まで続いていた増収基調から減収へ転じ、自動車損害賠償責任保険などの減収が要因として記載されている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、前連結会計年度に比べて61億円増加し、2兆2,184億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年度比0.28%増となった。自動車保険や海上保険の増収が、火災保険等の減収を補った。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、自動車保険、自動車損害賠償責任保険の増収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて209億円増加し、1兆6,759億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比1.27%増となり、自動車保険および自動車損害賠償責任保険の増収による増収基調が続いた。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、自動車保険、自動車損害賠償責任保険の増収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて219億円増加し、1兆1,341億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比1.97%増となり、前四半期に続く増収となった。自動車保険および自動車損害賠償責任保険の増収が要因として記載されている。
  28. FY2018-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「正味収入保険料は、自動車保険、自動車損害賠償責任保険の増収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて117億円増加し、5,756億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は、前年度までの減少から転じ、自動車保険および自動車損害賠償責任保険の増収により前年同期比2.09%増となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険、自動車損害賠償責任保険の減収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて625億円減少し、1兆6,549億円となりました。」

    国内損害保険事業では正味収入保険料の減少が続き、火災保険および自動車損害賠償責任保険の減収が要因として挙げられている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険の減収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて496億円減少し、1兆1,122億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比4.27%減。火災保険の減収が続き、自動車保険は増収となった。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「正味収入保険料は、火災保険の減収などにより、前年同四半期連結累計期間に比べて106億円減少し、5,638億円となりました。」

    国内損害保険事業の正味収入保険料は前年同期比1.86%減。商品別では自動車の構成比が50.92%で最大となっている。
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