SOMPOホールディングス(8630)・方針再掲
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針273社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している海外連結子会社において、米国財務会計基準審議会会計基準アップデート(ASU)第2016-01号「金融資産および金融負債の認識および測定」を当中間連結会計期間から早期適用しております。」
ASU 2016-01の早期適用を継続開示している。持分投資を原則として公正価値評価し、評価差額を純損益に認識する方法への変更により、期首利益剰余金が35億29百万円増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した「事業等のリスク」はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
本ファイリングでは会計方針に関する新たな記載はないが、既存の開示事項について重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
第1四半期連結会計期間から、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用した。